おとといは、
和央ようかさんの
「ようこそ 我が館へ PARTY」に
行ってきました。

友達が声かけてくれたんだけど
あたしなんかが行っていいの?と思いつつ
こんな機会じゃないと行くこともないから
やっぱ行かなきゃだよね(笑)





会場が
東京會舘のローズルームだったの(笑)

ローズルーム横使いは初体験。
シアター形式でした。







暗転になって
DRACULAの曲に合わせて
タカちゃん(←)登場。

舞台DRACULAの
伯爵の最後の場面で着てる衣装姿で(←知ったか)
まず通路をくまなくお練り。

隣の友達が色めき立ってて
ちと不思議な気分に(笑)

一通り顔見せしたあとに
ようやく席に着いてトーク。


白のフリルブラウスに黒マント
黒革?レザー?のパンツに
同じ素材のカマーバンド(だったかな)
黒ブーツ。

金髪ロング(毛先が緩いカール)で
グレーのカラコン。

そんな姿で普通に成立するのは
さすがですね。


トークは
主にDRACULAの話だったので
分からなくてスミマセンって感じだったけど

司会のスタッフの方が
時折、ん?な返しや質問をするので
(きっと崇拝してるんでしょう)

その噛み合わなっぷりがオモロかったり。

それでも
タカちゃんはとりあえず答えるんだよね。
答え放棄しないのは偉いなぁと。


で、途中で握手会。

メインステージの向かい側に
サブステージ、というか
一人用の台に椅子があって
そちらに移動して、全員と握手。

後方席の人達への気遣いだよねー。

つーか、握手会が最後じゃないって…

斬新!←


たまに男性も混じってて
握手後、嬉しそうにしてるの見て
微笑ましくなったりして(何様)

あたしもお手紙渡して←
握手させて頂きました。


全員との握手の後
タカちゃん目眩みたいになっちゃって(汗)

メインステージに戻っても
すぐ回復しなかったからどーしたのかと思ったら

人酔いしたとのこと。

握手の列と、戻る列の動きが逆で
座ってる人もいて、そういうのが相まって
酔ったりするらしい。

そん時、
タカちゃんがおもむろに頭振ったんだけど

髪が、ふぁさ~ふぁさ~ってなるから

キャって声上がってさ(笑)

ご本人、人酔いした言うてるのに(苦笑)

ま、確かにカッコ良かったけども←

しかも、司会もすぐ進めちゃって
も少し休ましてあげても良かったのにね。


そのあと
抽選会があって、質問コーナーだったかな。

抽選会のプレは

クリアファイル
DRACULAポスターにその場でサイン
次回のお茶会最前センター確約申込書←

だったかな。

最前センター確約申込書っていいよね!
ホントはそのチケプレゼントがいいけど(笑)


質問コーナーで覚えてるのは

永遠の命を手に入れたらどうするか

ってな質問に対して


節約しないと


ってな答えだったのは笑たわ。

その発想なかなかないよね(笑)


そうこうするうちに終わりの時間になって


また暗転になって、DRACULAの曲が流れる中
タカちゃんピンスポで通路をお練り。

登場時よりゆっくり回って
手を振るファンの皆さんに笑顔で応えてました。


で、最後また
握手会の時のサブステージに来て
流れてる歌に合わせて軽く歌い始めたので

ここで歌うの?と思ったら
歌わず(笑)


それで
締めの挨拶しようとした時だったか…

急に司会の方が


明日の入り時間は何時ですか?


て。


え?

今、こ、ここで聞くのーー!?!?


客席暗転で
タカちゃんピンスポ状態なのに(大笑)


当のタカちゃんも、一瞬止まりましたか
司会の方がもっかい聞いたので←

普通に時間答えてました(笑)


さすが宝塚ですなー。


ちとビビってるうちに←

タカちゃんは締めの挨拶をして

マントを翻し退場していきました。


やっぱ、そういう時のキメ方は
本物(←)はスゴイですね。


とは言え
すぐ、某お方で脳内変換したよね(笑)


終わってから友達と
あのビジュアルは塚っち似合いそうとか
話してました。

でも、今は短髪なんだっけ(笑)


この会に参加して
参加者の方全員に楽しんで欲しいっていう
気遣いがすごく感じられたなー。

抽選会の時に
ポスター当たった方が
タカちゃんに小声で話しかけてたんだけど

タカちゃんは後で

コソコソ話の内容は…って説明したんだよね。


あと

サブステージに来た時に
目の前になったファンの方達が
近くで見れて嬉しい、みたいなこと話しかけて
タカちゃんもそれに反応してたんだけど

途中で

一部のエリアでの話になってるねって

話止めたんだよね。


そーいうとこ
ちゃんとしてるなーって。


参加できて良かった♪



ある意味衝撃的なラストで
全部トンだかと思ったけど

案外覚えてたよー。←私信





Android携帯からの投稿