昨日ニジンスキー見たので

やっと
観劇した方々の感想読んだりしてます。


その流れで
ニジンスキーのWikipediaで
もっかい勉強。(ウィキだけど 笑)

昨日観たおかげで
出てくるカタカナ名がすぐ頭に入ったよ←←

前に読んだ時は
それ等はほぼすっ飛ばしてたので(笑)


今更
“牧神の午後”“薔薇の精”の
ウィキも読んだりして。

薔薇の精のニジンスキー見たら
中性的な魅力ってのが分かった。

義くんと重ねたくなるのが
何となく分かる。


その流れで
YouTubeでバレエ鑑賞。

“牧神の午後”は
ダンスに詳しくないあたしが見ても
何かすごいって思ったな。

あのダンスを
20世紀初めにやるって‥
創造出来る感性がすごい。

天才って言われる訳だね。

納得。


久々に
なかなかアカデミックな時間を過ごせて
楽しかった~♪


今回一番調べたのは
シャリアピンステーキについてだけどね(笑)

友達とメールしてたら
まさかの大盛り上がりで笑たよ。