おまけ。
思いつくままに。



中日劇場はステージと客席が近いからか
照明が良いからなのか
キャストがすごくちゃんと見えた‥

したら
マックスがすげーカッコ良かった!!

ほんと、“ザ・マランドロ”だぁね。


何のシーンだったっけ‥
マックスがバハバスに
詰め寄りながら文句言うところで

最初、下から覗き込みながら言って
次に、わざと背伸びして上から言うじゃん。

東京の途中からやるようになったんだけど

結構好きなんだ~(笑)


マックスとバハバスの背の差が
バハバスの“イラつき”キャラを際立たせてる気がするんだよね。





トークショー

カチューシャは止めよう(笑)

役作りの話で
まず、ロウマが
いつものフリーダムな感じからは想像出来ないほど
ちゃんと説明してくれたじゃん。
(好かれると同時に嫌われるようなキャラにしたかった‥
てな趣旨だったような‥)


そのお陰で
義くんもちゃんと言ってくれたと思うんだ~。


そうじゃなかったら
もうちょっと流してたと思う(笑)


ロウマ、ありがとう!!

別所さん、カズさんは
マックスとルー(ジェニ)から見える対比

マックス→停滞
ルー(ジェニ)→発展

ってなことを語ってくれて
(かなり、大ざっぱに要約したけど‥)


マランドロを見る上での
注目点を示してくれて
なかなか有意義だったです。




そしてそして‥

ある意味名古屋公演のメイン

サンバダンサーの

ゲーリーと(勝手に親愛を込めて、敬称略 笑)

YUKACHAN。

マランドロブログにも載ってた二人。



ぶっちゃけ

ゲーリーが一番のマランドロだったぁ(笑)



楽のカテコじゃ
別所さんに“兄貴”て言われてたよね。


いつもは、白スーツ+白ハットな出で立ちだけど
マランドロに被っちゃうってことで
素肌にゴールドラメのベストだって(笑)

さすが!


なんつーか
気張ってない、ラフな感じのステップが
めちゃめちゃカッコ良くて‥

またタンバリンを自由自在に操つる男!

なんでずっと回せるのん?(笑)


かなり釘付けだったよ。



YUKACHANはブラジル在住の
プロダンサーとのことで

やっぱ突き抜けてたわー☆
(私服も 笑)

義新が、ステップ真似してたよーな‥



最後まで大盛り上がりで
ほんと楽しかったっす↑↑↑



名古屋オブリガード!



(完)