
…まぁ
どうでも良い事なんだけどさ。
夢の話 ね。
==========
最初、イ・ビョンホンは
友達の家におって
色々店を回って、
ドンキにも行ったわ(笑)
んで 友達んちのお風呂が壊れたから、
うちのお風呂を使う事になって。
バスタオルを渡すの忘れてたから
慌てて出しに行ったら
出してる途中で 浴室のドアが開いて…
対・\(^ー^)/・面
いやはや…
まったく…ねぃ(´∀`;)
つか。
隠すか
ドア閉めなさいよ
『あれ、どうしましたか』
「バスタオル…」
『あぁ、ありがとう』
↑正面向いたまま
普通に立って爽やかな笑顔
あたしも顔を背ければいいのに
素晴らしい腹筋に
目が釘付けだったとかね。
(;´ω`)=зフッ
どうでも良い事なんだけどさ。
夢の話 ね。
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最初、イ・ビョンホンは
友達の家におって
色々店を回って、
ドンキにも行ったわ(笑)
んで 友達んちのお風呂が壊れたから、
うちのお風呂を使う事になって。
バスタオルを渡すの忘れてたから
慌てて出しに行ったら
出してる途中で 浴室のドアが開いて…
対・\(^ー^)/・面
いやはや…
まったく…ねぃ(´∀`;)
つか。
隠すか
ドア閉めなさいよ

『あれ、どうしましたか』
「バスタオル…」
『あぁ、ありがとう』
↑正面向いたまま
普通に立って爽やかな笑顔
あたしも顔を背ければいいのに
素晴らしい腹筋に
目が釘付けだったとかね。
(;´ω`)=зフッ
