知り合いのお姉さんと
恋愛について話してたんですが
そのやり取りが酷かった。
お姉さん
『ずっと好きって言い続けて欲しい』
『それも、不意に言って欲しい』
僕
なんだ?珍しくロマンチック乙女ゲージが重力ふりきっているな?
ってことは…
『ほおー。好きだ』
お姉さん
『………………』
僕
オイー!!
なんか言って!なんか反応して!?
いやあ、なんかロマンチックとか
そんなの僕わからなくて
その…ごめんなさい(。-人-。)
~永遠のように長く感じる一瞬の間~
き、きまずい(=□=;)
話をなんとかふらねば!
『明日は雪らしいな』
お姉さん
『うん、寒いの嫌…』
僕
オイー!なんだこの空気は!!
これは小学校時代に
教室で好きな人を暴露されて
お互いを意識してしまうあの空気!
たぶんそれを感じているのは俺だけだろうが( ̄□ ̄;)
『いや、その、ロマンチックとかわからなくて…ごめんなさい』
お姉さん
『え?何が?』
僕
聞こえてなかったんかい!!
『いや、マジほんと、何でもないっす』
お姉さん
『???(純粋な眼で)』
どうやら
僕にはロマンチックな乙女心とゆうのは、わからないようです(=◇=;)
付かず離れず
そんな関係が一番落ち着くんだなあ
そう思いました
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