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【本日発売】キム・チョヨプ『わたしたちが光の速さで進めないなら』カン・バンファ&ユン・ジヨン訳
— 早川書房公式 (@Hayakawashobo) 2020年12月3日
今もっとも韓国の女性たちの共感を集める、新世代作家のデビュー作にしてベストセラー。生きるとは? 愛するとは?優しく、どこか懐かしい、心の片隅に残り続けるSF短篇7作。https://t.co/ZZGBoYhuj7
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第2回韓国科学文学賞中短編大賞&佳作賞受賞作! 日本国内でも大注目の韓国小説、最新のベストセラーSF短篇集を刊行!
廃止予定の宇宙停留所には家族の住む星へ帰るため長年出航を待ち続ける老婆がいた……冷凍睡眠による別れを描き韓国科学文学賞佳作を受賞した表題作、同賞中短編大賞受賞の「館内紛失」など、疎外されるマイノリティに寄り添った女性視点の心温まるSF7篇!
『わたしたちが光の速さで進めないなら』キム・チョヨプが語る、「人と人がわかりあおうとする様」を描く理由https://t.co/Wbqb7hQnVR…
— 早川書房公式 (@Hayakawashobo) 2023年12月21日
新刊『この世界からは出ていくけれど』に込めた問いかけとは? 『ドクター・フー』や『スター・トレック』など影響を受けたSF作品についても。
🔗 韓国SF作家キム・チョヨプが語る。異なる他者を理解しようとすることを、諦めたくない
↑↑↑記事より↓↓↓
近年、韓国では「新世代」と呼ばれる作家たちによるSF小説が一大ブームとなっている。その潮流を牽引しているひとりが、キム・チョヨプだ。2019年刊行のデビュー作『わたしたちが光の速さで進めないなら』は韓国内で発行部数35万部の大ベストセラーに。日本でも翌年に邦訳が刊行されると相次ぐ重版となった。
私が本を読まないから知らなかっただけで、韓国でも日本でもたくさんの方々に読まれている本なんだね。
タイトルで検索したらたくさんの感想が出てきた。
「面白かった」とか「SFだけど読みやすい」とか「読んで欲しい」とか。
ヒョンウォンさんが読んでるとなると、そして日本語でも発行されてるとなると……ちょっと気になる。





