お昼休みにインタビュー記事をいくつか書き残したけど、ユニット活動のインタビュー以外にも、入隊や、2025年ぐらいに再び完全体を目指してる話が出ていたけど…ヒョンウォンさんが入隊についてこうして話してくれるのは初めてな気がするから、こちらの記事も残しておきます。

ヒョンウォンさんはいつ日付が出てもいいように常に考えている感じだね。
私も覚悟…しないとだよね。覚悟してるつもりでもいざこういう記事を目にすると……
でも、ヒョンウォンさんのお口から直接語られた言葉を聞けたのはありがたかったかな。

グループMONSTA Xのメンバーヒョンウォンが軍入隊に対する考えを伝えた。 



最近、ソウル江南区のあるカフェでMONSEXショヌXヒョンウォンは初ユニットミニアルバム「THE UNSEEN」発売を控えてマイデイリーと会った。 


現実で見られる私の言葉と行動、そしてその姿を受け入れる人によって変わる「視線」、人々は「私」を解釈してまた別の「私」を作るが、「ジアンシーン」にはそのような他人の視線の中に存在する数多くの「私」を迎えるショヌXヒョンウォンの視線が込められた。

今回のアルバムのテーマを思い浮かべながら、ショヌとヒョンウォンがお互いをどのように見つめるのか聞いてみた。 


まずヒョンウォンはショヌについて「人の長所が5つあり短所が5つある人ならとても良い人だと思う。 でも僕が見たショヌさんは長所が9つある本当にいい人だと思う。 それを昔も考えていたが、最近は特に増えているようだ」と話した。 


その理由を尋ねると「人生2回目のように何かが迫った時、感情をコントロールする能力が良いようだ。 兄さんも怒る時もあるし、イライラする時もあるだろうが、それを人前で見せずにうまくコントロールする能力が本当に良い」とショヌを称賛した。 これに対し「約2年程度休めばコントロールがとてもよくなる」と冗談を言ったショヌ。



2020年左腕網膜剥離診断を受け、2021年7月に社会服務要員として代替服務したショヌは4月に召集解除された。 


ヒョンウォンは招集解除前後にショヌが変わったのかと尋ねると「あまりにも同じだが、もう少し余裕ができたようだ。 それが休んでいるからなのか分からないが、どんな話をした時、人に余裕があるという感じがした」として「感情をコントロールする能力が以前は10回中7回そうだったとすれば、今は10回中9回をよくコントロールしていた」と話した。 


続いてショヌは「ヒョンウォンはきれいな友達だ。 オン·オフが確実だ。 仕事をせずに外から見た時は楽に見られるイメージがあり、仕事をする時は楽に見たのとは正反対に変わって芸能人マインドでセットされている。 その点で学ぶ点があるようだ」と話した。




メンバーのミニョクとジュホンはそれぞれ4月、7月陸軍現役で入隊した。 1994年生まれのヒョンウォンも時期は未定だが、国防の義務を控えている。 


ヒョンウォンは軍入隊計画について「正確な日付は出ていないが、どうしても私が年を取ったので近いうちにではないかといつも考えている。 日付が明日出ても大丈夫なほどずっと考えている」とクールな反応を示した。 


続いて「メンバーたちはみんなそうだと思う。 いつも(入隊を)考えてきたからかもしれないが、ジュホンもキヒョンも僕もそうだし、ミニョクも行く前にそうだったし、全部準備しているようだ。 むしろ行ってくることを期待している」と述べ、注目を集めた。 


すでに兵役義務を終えたショヌは「ミニョクが行く前に話を交わしたが、どうしても急に環境が180度までではなく100度くらいは変わったので芸能界活動と訓練所生活が違うから寝床でも食べること、訓練について念頭に置いている」とし「ヒョンウォンは日付も具体的に出たのではなく訓練所程度だけ話した。 その後は実は社会で服務をし、ミニョクは現役兵なので私が知らない部分についてたくさん話してくれる」と告白した。 


ヒョンウォンは「ミニョクがこの前休暇に出て軍隊の話をしてくれた。 今一緒に生活しているように詳しく話してくれて大体どんな感じなのかは知っている」とし「呼んでくれれば淡々としてくる こんな考えである」と軍入隊を控えた気持ちを伝えた。 


一方、MONSE X ショヌ X ヒョンウォンは25日午後6時、初のミニアルバム「THE UNSEEN」を発売する。

 タイトル曲「Love Me A Little」をはじめ、「Love Therapy」、「Roll With Me」、「Play Me」、「Slow Dance」など計5曲が収録された。