携帯をチェックする度に公式さんからたくさんの通知が届いてて、あ~カムバだって実感するカムバック2日目。
Beautiful LiarのMVリアクションも公開されてた😊
몬스타엑스_MONSTA X@OfficialMonstaX
🎥MONSTA X Mini Album'REASON' 🔗'Beautiful Liar'Music Video Reaction#REASON#BeautifulLiar#몬스타엑스 #MONSTA_X… https://t.co/KWIdOJgj6p
2023年01月10日 19:00
MONSTA Xはほんとにモンベベのことをよく知ってる☺️
ここの振りも楽しみ~。
ヒョンウォンさんのこのお顔の角度もきれいだし、指もきれい🥰
思い出を共有できるっていいね。
仲間っていいね☺️
たくさん見ます😊
そしてもう一つ。
モネクについて、アルバムREASONについて、REASONの発売初日段階のセールスについて、昨日のトークライブのコメントについて等…とにかくモネクのことをくわーしく書いてくださった記事が出ていたのでこちらに残して…COMEBACKショーを待ちます!
🔗 7년 징크스 깬 몬스타엑스, 이유 있는 1위 행진[뮤직와치]
↑↑↑記事より↓↓↓
グループMONSTA Xが魔の7年を越えた。
MONSTA Xは1月9日午後6時、国内外の音源プラットフォームを通じて新譜「REASON」を発売した。 昨年4月に公開された11枚目のミニアルバム「SHAPE of LOVE」に続く12枚目のミニアルバムだ。
MONSTA Xはこれまでアルバム作業と共に個別活動を並行した。 ソロアルバム発売はもちろん、外部プロデューシング作業、音楽を土台にしたトークショーMC、ラジオDJ、ウェブ芸能コンテンツ固定出演、ウェブドラマ出演など多方面で頭角を現したが、一つになった時に強大なシナジー効果を発揮するチームであるだけに、9ヵ月ぶりの完全体カムバックに対する国内外ファンの期待感が高かった。
▲ 1位また1位、デビュー9年目にも確固たる存在感。
熱い関心は好成績につながった。 「REASON」は10日午前基準で世界最大の音楽市場に挙げられる米国のiTunesトップアルバムチャート1位に上がった。 米国だけでなくタイ、メキシコ、インドネシアなど計15ヵ国および地域iTunesトップアルバムチャート1位、10ヵ国および地域トップソングチャート1位、YouTubeミュージックビデオワールドワイドトレンディチャート1位などを席巻し、MONSTA Xの厚いグローバル人気を傍証した。
国内音源チャートでも確固たる存在感を続けている。 「REASON」タイトル曲「Beautiful Liar」は9日午後7時基準で国内最大音源プラットフォームメロンTOP100チャートに65位に進入した。
メロンのメインチャートに該当するTOP100は最近24時間利用量と最近1時間利用量を反映するチャートであるため、発売当日には進入さえ容易ではないチャートだ。 それでもMONSTA Xは発売1時間で進入に成功し、夜12時まで31位で階段式成長傾向を持続し強力な音源パワーを見せた。 タイトル曲にとどまらず、午後8時基準ですべての収録曲を該当チャートに進入させ、アルバム全般にわたる音楽ファンの均等な関心を証明した。
▲ 「사랑한다 몬베베」 魔の7年越しに「大同団結」
サバイバル「NO MERCY」を通じて名前を知らせたMONSTA Xは2015年5月、歌謡界入りした。 デビュー曲「無断侵入(Trespass)」を筆頭に「Follow」、「Alligator」、「Shoot Out」、「DRAMARAMA」、「Love Killa」、「GAMBLER」、「Rush Hour」、「LOVE」など多くのヒット曲を残した。
歌謡界を代表する熱心なアイコンでもある。 MONSTA Xは国内だけでも合計14枚のアルバム(3枚の正規アルバム、12枚のミニアルバム)を発売したにもかかわらず、特定ジャンルに安住せず多彩な音楽とコンセプトを試み、スペクトラムを拡大した。 年次が積もっていくにもかかわらず緩む形もなく体が壊れるほど踊り、激しいパフォーマンスにも揺るがない本当のライブを聞かせ「信頼出来るボーカル、信頼出来るパフォーマンスグループ」として位置づけられた。
昨年はいわゆる「7年ジンクス」を破り、ロングランの礎を築いた。 大多数のアイドルグループは公正取引委員会が提供した標準契約書に従って所属事務所と7年間専属契約を結ぶ。 契約満了時点でチームが解体されたり、一部メンバーが脱退して各自の道を歩むことになる場合が少なくないが、2021年7月から国防の義務を果たしているリーダーショヌを筆頭にメンバーミニョク、キヒョン、ヒョンウォン、ジュホンの5人は現所属事務所スターシップエンターテインメントと再契約を締結し、チームを維持した。 アイエムの場合、再契約はしなかったが、MONSTA Xというチームとメンバー、ファンモンベベに対する愛を土台に「MONSTA X活動を重要視する」という約束を守った。
MONSTA Xは「REASON」発売記念所属事務所を通じて伝えた一問一答で「MONSTA Xとモンベベにお互いが存在するため、12番目のミニアルバム発売も再契約も成し遂げることができた。 その大切な価値を今回のアルバムの中に盛り込んだ。 再契約がかかっている7~8年目がアイドル活動の峠だとよくおっしゃっているが、その峠もまた一つになった意味を持って再契約にうまく乗り越して皆さんの前にMONSTA Xという名前で立つことができて嬉しい」と感想を明らかにした。
▲ 「REASON」で振り返った MONSTA Xの存在「理由」
新報はタイトル曲「Beautiful Liar」を皮切りに「Daydream」、(Crescendo」、「LONE RANGER」、「Deny」、「괜찮아」まで計6曲で満たされた。 ジュホンは自作曲「Crescendo」と「괜찮아」を、ヒョンウォンは「LONE RANGER」を、アイエムは「Deny」をそれぞれプロデュースし、一層多彩になったMONSTA Xの色を世の中に見せた。
前面に出した「Beautiful Liar」はリズミカルでパワフルなパンクロックスタイルの曲だ。 走るような素早いビートと中毒性の強いボーカルとラップがリスナーに強烈な没入感を与え「マーラー味MONSTA X興行不敗」公式を証明した。 中毒性の面では「Alligator」、「Love Killa」などに比肩できるし、曲構成の面ではジュホンがプロデュースした「Rush Hour」、「LOVE」ほど斬新だという反応だ。
前作「SHAPE of LOVE」を通じて自分自身に対する愛とMONSTA X、音楽、ファンに対する愛まで多様な形の「愛」を主題に歌ったMONSTA Xは新しいアルバム「REASON」に自分たちの存在「理由」に対する存在論的省察を溶かした。
激しい波が揺れ動いてもファンと共にする航海を止めないと宣言したメンバーたちは、9年目に入った現時点であえて理由を探さなくてもいい信頼の関係で結ばれたファンたちが拒否できない愛であり、MONSTA Xの存在理由だと歌う。 各種公式席上で叫んだ「モンベベで始まってモンベで終わるMONSTA Xになる。 愛している。モンベベ」という胸が熱くなる決意にふさわしい歩みだ。
MONSTA Xは9日午後、公式YouTubeチャンネルを通じて進行したカムバック記念ライブ放送で「MONSTA Xとモンベベはこれ以上理由が必要ない間柄」として「デビューした時、私たちの夢のために走ってきたとすれば、今はモンベベのためにさらに頑張ることになる。 いつも私たちのそばにいてくれて本当にありがとう。 愛する気持ちを込めて、骨身を削るように活動する」と話した。







