昨日と今日で公開されたのはVer.3のコンセプトフォト。

キラキラ✨MONSTA X

































Ver.1と2とはまた雰囲気変わって綺麗🤍


そして、0時にはビハインドもあがってきて…







ヒョンウォンさんがどの瞬間も綺麗で素敵で…スクショが止まらなかった17秒のビハインド。

今年もブログが画像保管庫になりそうな予感😉



















素敵すぎて、画面をじーっと見つめちゃって言葉を失ってしまうね昇天







そして、アルバムについての記事がKstyleさんで紹介されていたのでこちらで一緒に。

↑↑↑記事より↓↓↓


MONSTA Xがニューアルバムでプロデュースの力量を再証明した。

MONSTA Xが1月9日に発売する12thミニアルバム「REASON」で再び“信頼できるパフォーマンスグループ”“成長するアイドル”としての存在感を見せつける。今回のアルバムはいつにもまして多くの曲のプロデュースにメンバーが参加し、多彩なジャンルの音楽が収録される。

メンバーたちは作詞・作曲、プロデュースまで計6曲のトラックのうち5曲のクレジットにその名を連ねた。彼らは主導的に参加し、MONSTA Xならではの色を濃くしたという。

MONSTA Xのタイトル曲を手掛け続け、MONSTA Xだけの音楽の道標となってきたジュホンは「Crescendo」と「大丈夫」でその音楽の力量を改めて証明した。

ジュホンはMONSTA Xの曲をはじめ、後輩グループのCRAVITYのデビューアルバムに収録されているダブルタイトル曲「JUMPER」などを手掛け、プロデューサーとして頭角を現した。2020年に発売したミックステープ「PSYCHE」ではiTunesのトップK-POPアルバムチャートで16ヶ国で1位を手にし、30ヶ国のトップ10入りを果たすなど世界的な関心の中、意味ある成績を挙げた。今回の新譜で届けるジュホンの自作曲にも関心が集まっている。

今回のアルバムの収録曲「LONE RANGER」のクレジットに名を連ねたヒョンウォンは、幅広い音楽でアルバムの完成度を高めた。

ヒョンウォンは2020年のMONSTA Xのアルバム「Fatal Love」でデビュー後初の作詞作曲・プロデュース曲「Nobody Else」が収録されたことからスタートし、グループの収録曲に参加してきた。また、メンバーのキヒョンのソロアルバム「YOUTH」の収録曲をプロデュースしたり、グループAB6IXのアルバム「TAKE A CHANCE」の収録曲「Complicated」をプロデュースした。昨年11月25日に公開されたドリンク「Gatorade」のキャンペーンCMソングのプロデュースに参加するなど、培ってきた実力を「REASON」で思う存分披露している。

音楽性、ダンス、作詞・作曲まで可能なプロデュース能力を持っているメンバーのI.Mは、拒否できないほど強烈で中毒性のあるR&Bサウンドの自作曲「Deny」でリスナーを虜にする。

I.Mは2021年に発売したソロEP「DUALITY」の5つの収録曲を発売直後にビルボードのグローバルデジタルセールスチャートに全曲ランクインさせるなど、MONSTA Xの音楽の象徴性を代弁してきた。自身のスタイルを見せつける曲で世界的な人気を博しており、ニューアルバムに盛り込まれているI.M流の収録曲に期待が集まっている。

他にもタイトル曲「Beautiful Liar」は、中毒性のあるビートにヒョンウォン、ジュホン、I.Mの「拒否できない感情、危険な関係を保ちながら手放せない恋」というテーマを描いた歌詞が相まってより強力な相乗効果が期待されている。

MONSTA Xは毎回鮮明になる音楽の色、存在感を「REASON」を通じてより明確に証明する予定だ。

MONSTA Xのニューアルバム「REASON」は9日午後6時に各音楽配信サイトで発売される


タイトル曲「Beautiful Liar」の中毒性のあるビートにヒョンウォン、ジュホン、I.Mの「拒否できない感情、危険な関係を保ちながら手放せない恋」というテーマを描いた歌詞ってどんななんだろう。
楽しみ。あと1週間!