「仙台七夕まつり」で使われた七夕飾りが涼しげに揺らめいている博多川端商店街
福岡市博多区の博多川端商店街に、仙台市から届いた長さ約3・5メートルの「七夕飾り」がアーケードにつるされ、涼しげに揺れる様子が買い物客の目を楽しませている。 七夕飾りは2004年から、真夏の商店街の呼び物にしようと、東北三大祭りの一つ「仙台七夕まつり」の飾りを借り受け実施。今年も24日に、昨年の祭りで使われたものを飾り付けた。8月8日には今年の七夕飾りに交換、同28日まで楽しめるという。 和紙を素材にした飾りは、赤や青、緑など色とりどりで折り鶴などが取り付けられているものもある。
福岡市博多区の博多川端商店街に、仙台市から届いた長さ約3・5メートルの「七夕飾り」がアーケードにつるされ、涼しげに揺れる様子が買い物客の目を楽しませている。 七夕飾りは2004年から、真夏の商店街の呼び物にしようと、東北三大祭りの一つ「仙台七夕まつり」の飾りを借り受け実施。今年も24日に、昨年の祭りで使われたものを飾り付けた。8月8日には今年の七夕飾りに交換、同28日まで楽しめるという。 和紙を素材にした飾りは、赤や青、緑など色とりどりで折り鶴などが取り付けられているものもある。