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数日前に秋からのワインの入れ替えの為、市内のとあるところにて午前中よりワインの試飲。
とりあえず多くの種類を試飲させていただくと聞いていたので通常自家用車移動のところを上司とともにタクシー。
まさに飲む気満々。いや、仕事する気満々です。
着いたら案の定20本程セレクトしていただきソムリエも知らないような知識をおりまぜながら1本、また1本とボトルが開いていきます。
流石にこれだけの種類を開けてしまうとこちらもいいのかなぁと心配になりますが自分は自分でやや酔いがまわっているのでどーでもよくなっておりました。
いくら一口二口の試飲といえども20本以上の種類になるとほどの量にはなっているわけで(しかも空きっ腹)仕事でお酒を呑める事は幸せであるがオフィスに戻ってきて午後3時頃まで全く仕事が捗らず。
まぁ、呑む事も仕事のうちですので……。