罪の香りの抜き足差し足忍び足、調子のっちゃっての裸の王様的な表現の歌詞は、めちゃくちゃ古典的なメタファーだから、この人、、あまり文学とか現代 サブカル的なもの触れてない人かもしれんとは思ったな笑小賢しさのない、ある意味素直な子ではある。精神性や哲学がないと興味持たなかっただろうなとは思う(笑)