こんにちは yuhです
I love music.
ご無沙汰していました💦
ORβITの2ヶ月に渡る"ROAR"活動が
11月23日の尼フェスで無事終了しました!
私、秋はとても忙しくて、ROAR活動期間中、Dream Gate03仙台公演、仙台HMVでのリリースイベント「ユンドン&ゆご1日店長」、そしてROARツアー宮城公演 計3回しか参加できなかったのですが、忙しい中、北海道から月1で遠征できたので良しとします
オルビは、9/17リリース日に横浜でのショーケースからROAR活動が始まり、ドリゲとROARツアー合わせて6回公演、リリースイベント多数、フェスも何ステージもこなしましたね
スケジュールの度に、メンバーがSNSや個人のグルチャでも楽しみにしててーとか、ありがとうの言葉を伝えてくれて、撮影可能なステージはすぐSNSに上がり、YouTubeのORβITVもとても早く上がるので、お陰様でフェスやイベントに一緒に参加した気分になれました
ORβITもダンサーさんもアースもスタッフさんも本当にお疲れ様でした!! 無事完走おめでとうございます🎉
久しぶりに
<ORβITメンバー紹介>
令和のヨン様ことイケメン長男ヨンフン、オルビのまとめ役で、大人アースにも大人気メンバー
日プの公約を守って47都道府県巡回イベント中
甘く優しい次男ユンドン王子、最近セクシーも胸筋もマシマシ
ラップやダンスだけでなく、甘いボーカルも魅力的なオールラウンダーです
ボーカルと筋肉に益々磨きがかかる国宝級イケメンTOMO君
声量と食欲、体力は誰にも負けない PDとしても覚醒した模様
グッズもCDジャケットも衣裳もこの方の手による お洒落れデザイン番長しゅな
オルビのMC、広報も兼ねるめちゃ重要なお方
オルビのマンネゆごは、可愛いよりセクシーと呼ばれたいお年頃(もうすぐ25歳)
ダンス、ボーカル、演技、めちゃ多彩、一度会ったらその魅力に落ちること間違いなし
ORβITは11月11日で5周年を迎えました
絶賛発売中の2ndフルアルバム「ROAR」は、今年6月新事務所に移籍し、メンバー2人卒業という新たな局面を迎えてのリリースとなりました
メンバーによるセルフプロデュース、5人が全力で作りあげた作品となっています
ヨンフンとユンドン兄2人が日本に住み、オルビの活動を続けてくれるとはいえ、私個人としてはCDを聴くまでは、Liveステージを見るまでは、いいとも悪いとも言えない、アースを続けられるがわからないと少しだけどそう思い過ごしてきました(でもユンドン愛は変わらず💚)
リーダーで社長、PDだったヒチョ、作詞家潤という2本柱が抜けたORβITの音楽はいかに変化したのか、はたまた何を大切にしていくのか、、etc
音源を聴いて、Liveを見て、感じたことを書きたいと思います
ORβIT 2ndフルアルバム
"ROAR"レビュー
01.ROAR
アルバムの始まりの叫び(ROAR)は、
ORβIT第2章の始まりを告げるファンファーレ
響きがズドンと腑に落ちてきた
何故だ、疑問、葛藤、もがき、苦しみ
漢達の叫び、吠えたい気持ち
バラバラに散った星座が、再び
軌道を描いてくれるのか
しばしアース(地球)は見守るしかない
そして、
ツアーやリリースイベントを通して見えたもの
それは今までと少しも変わらない情熱と
今まで以上に寄り添ってくれている感覚
アースはアースでいる覚悟ができました
02.TOO LOUD
作詞:TOMO
作曲:Junji・Shwa 編曲:Shwa
Choreography:KANU
Director:HIRO KIMURA
Producer:KOJI YOSHINO
「曝け出している物全て、エグいほどカッコいい!!! 無駄なものを削ぎ落としたような曲、歌詞、アレンジ、コレオ。
衣裳もいいし、何より映像が素晴らしい!!!」
↑はMVを見た私の第一印象のコメントですが、
この時から毎日、何百回も聴いています。
まず重低音の響きで、暗い印象は拭えず、今までのオルビとは違った印象になりましたが、この曲には暗い底から這い上がる力強さみたいな物を感じました。
「嫌なら離れろ」と「開き直っている」感じもしますが、がっつりKPOPのトレンドは押さえてるその辺りの感覚もめちゃくちゃカッコいいと思います。何回聴いても飽きないナンバーです。
本日(11/24)ダンプラが上がりました。
ダンスの揃いが素晴らしい。ちなみにコレオは大人気の女性ダンサー、振り付け師のKANUさんです。
03.DADADA
作詞:TOMO
作曲: AVGS、soni、RICKY、Ko Young In
↑岡山イオンリリースイベント(9/16)
↓尼フェス(11/23)お借りしました🙏)
アルバム3曲目、実にファンキーなR&Bナンバー。
少しダークな演出が、大人なダンス&ボーカルグループを謳っているオルビに、実に良く似合っていると思う。
ロンハにフィンガークラップ、タップステップ、演出が非常に秀逸です。当たり前ですが皆んなダンスもすごく上手です。TOMO君の歌詞もよく練られた感じがしますね。こういう楽曲は今までやってこなかったので新生オルビを1番感じた楽曲でした。
04.Huff
作詞•作曲 ヨンフン
Vo. YOUNGHOON & SHUNYA
英語の歌詞なので和訳を載せます
(犬を外に出した人 ?)
東京はとても暑くて、汗をかいてワクワクしています
夜明けの空気に酔った真夜中のクラッシュin' drunkin
ああ、私たちは少しずつ犬に変わっていく
気にしない 今夜のフライト、あなたは好き ?
ああ そうだ バイブだ
ハナ、トゥル、セッ 登りを裂いてこい
もう一つのヒット、どこにでもあるフリークイン·ディバイン
ジョニー·ブラック、無限の近くのように
ブディ 嘘をつくな、それは夜を導く
1ショット(アウト)、2ショット(アウト)
スリー、フォー、ファイブ·シックス·ショット(Get Out, Get Out)
ヘッドショット、止められない、ティックトック
私たちはお辞儀をする
ああ、私たちは少しずつ犬に変わっていく
気にしない あなたと私のフレックス 気持ち トリッピー
時は刻一刻(キック·イット、キック·イット)
太陽は昇り、あなたは時間がない(今)
もう一つのヒット、どこにでもあるフリークイン·ディバイン
ジョニー·ブラック、無限の近くのように
ブディ 嘘をつくな、それは夜を導く
私はフリードリンクが好きです
ああ、チケットを見せてください
ぐるぐる、私たちは愚かかもしれない
もう一度二日酔いを繰り返す
ああ、ハニー、もっと飲み物をくれ、私はとても気分が高い
俺はしらふだ 決して嘘をつかない
しかし、世界は逆さまになっている
(HUFF ! HUFF !)
ああ、ハニー、もっと飲み物をくれ、私はとても気分が高い
しらふではなく、決して嘘をつかない
私たちの世界の逆さま
ヨンフンは
しゅなと組むならこんな曲だと言っていました。
これは、ヨンフンのInstagramに沢山UPされている 以前からヨンフンが好きなギターがガチャガチャ鳴ってる楽曲の感じがしますね。
ヨンフンとしゅなの明るさが全面に出て、めちゃくちゃ楽しいナンバーで、和訳を読むとアメリカぽい感じがもうたまらない。めちゃくちゃな所が最高にいい!と思います。
05.chocolate
作詞:ゆご、ユンドン
作曲:ゆご
ユンドンとゆごの曲ということで、このchocolate(チョコレート)は甘くて可愛い感じかな、うん、この2人ならキメキメダンスナンバーか、等等妄想を膨らませていました。
途中で「スィートな曲だよー」とユンドンのスポが入り、そうだよねーと思っていました。が、なんと、なんと過去一、ヤバい歌詞で、もうびっくり!
ゆごはヒチョの上行くわというか、いつの間にか、大人男子ゆごになってるし! ユンドンも真面目で優しいだけじゃなくて、めちゃ男 という当たり前のことを感じた次第。これは早く生で聴きたいと思っていました。
と、言うわけで、歌詞がヤバいしか書いてないですが、生で聴く前に、HMV仙台のイベントで2人に直接聞いてみました。
↓Xに投稿した私の記事です
ゆご丼店長さんへ
"chocolate"の歌詞は、ゆごがベースを作ったの」
ゆご「そうでは、ないです、、先にサビをユンドンさんが付けて、、色々あったんですよぉ」みたいなニュアンス
私「blindより凄い歌詞でびっくりしたー、ヒチョの上いってるよね!!」ゆご丼のけぞって爆笑
丼の方を向いて私「chocolateはロマンチックな曲って言ってなかった」
ゆご身振り手振り(伝わるかな)「"ロマンティックセクシーな曲"です」
大人な3人、顔見合わせて笑った 幸せな時空間でした〜