こんにちは yuhです
I love music.

ORβITの愛されマンネYUGOこと
宮島優心(ゆうご)君ですが、


日プの「やんちゃ」この伝説のステージから



6年経っても変わらない健気さ、可愛さ、芯の強さ、

男気はオルビ1で、人一倍の努力家で、
最近は色気も増し増し!!


(私、ゆごの美しい腹筋を目の当たりにして

びっくり目ドキドキになりました)



本日12月13日

25歳のお誕生日を迎えました!
おめでとうございますチョコチョコビックリマークビックリマーク
バースデーケーキバースデーケーキバースデーケーキバースデーケーキバースデーケーキ


なんて美しく凛々しい末っ子王子でしょうビックリマーク


7日日曜日、北海道アースの皆さんと

ゆごTOMOヨンフンの合同バースデー

開催しましたロゼワインシャンパン




(お写真はゆごちだけ解禁)


名古屋でも東海アースさん達が

お誕生会をしていたので、

リモートで繋ぎ、一緒に乾杯しました🥂



さて、YUGOはORβITの貴重なボーカル担、

ミュージカルや舞台「アオペラ」、そして

手島章斗君 Presents "SHAKE"にも
毎回参加して歌うまアーティストに混ざり
日々ボーカル修行中です


ギタードラムマイクギタードラムマイクギター


今までもORβITのアルバムに

作詞をしてきましたが、

世界観が独特、新鮮で

私のお気に入りの曲も多いです



【YUGOのソロ曲レビュー】


01.推(すい)

2023-03-14リリース
作詞・作曲: YUGO

兄2人が兵役中に毎月リリースしたシングルの

 「I can't breathe」に収録されている

YUGOの初ソロ曲です。


上のスペシャルクリップが

めちゃくちゃ楽しいですよね。


バンド好きのゆごの夢が叶って、

オンラインファンミの時からの

バンマス 加藤大祐さん繋がりでしょうか、

あのジェジュンさんバンドメンバーと一緒、

ベース山じゅん、ドラムシンちゃん、

ギターコーへーさん、keyはエドケンさん

とても豪華なメンバーがバックを務めています。


ドラムの音色が多彩ですごくいいよねー、

歌の合間に入るギターもいいなぁ。


もちろん、ゆごのボーカル甘い地声も

青空のように澄みきった裏声も最高に合ってます!!


歌詞は、ゆご曰く

「ファンの気持ちになって書いた」

「自分がヲタクになって書いた」そうです。


なんて愛らしい歌詞、この頃のYUGOの

ソロ曲としてぴったりだと思いました。

YUGOのヒロインは、どんな女子かなとか

妄想しました。



もう大好き、愛してます!!




2曲目は

実物大のゆごが垣間見えるナンバー

ダウンダウンダウンダウン


02.夜汽車は夢を見る


2023.12.13リリース

作詞・作曲 宮島優心


さて、前作"推"から7ヶ月後

自身の誕生日にリリースされたこの曲は

曲調も歌詞もかなり大人びた感じになっています。


冒頭に出てくる「標茶(しべちゃ」)は、

北海道内でもかなりローカルな地名なので

YUGOは道東を訪れたことがあるのでしょう。


またミュージカルマギ出演後、

1人でヨーロッパを旅しましたが、

北海道の風景はヨーロッパとも重なりますから

その時の気持ちも入っているのかもしれませんね。


ボーカルはなんとほぼ裏声で歌い通しています。

それも冒険だったと思うのですが、

見事に消化し、昇華させています。

素晴らしいです。


そして、どこか懐かしさを感じる

この気持ちいいサウンドに

この刹那的な歌詞、

対話するように囁くフレーズ、

このアイデアも斬新ですよね。


何より、

とても素敵なことを平凡な(ありふれた)言葉で

素敵に表現しているところに

YUGOの歌詞の独自性、魅力を感じます。



「好き」がキー言葉のように沢山出てきて

キュンとするフレーズも多いですね。


例えば、

ゆらゆら「好き」が溶けていく」


「汽笛の音色切なく重なり合った

甘く淡い「好き」が」



私が最も胸を突かれたフレーズは、


僕と君は息を吸い込んで吐いては

生きているの


どれもありふれた奇跡」


「ありふれた毎日が愛おしい日になる」



ゆごの恋愛スナップのような歌詞から

悟りの言葉を見つけて深く頷きました。




3曲目は1年前の今日

ダウンダウンダウン


03.コーヒーとミルク


2024.12.13リリース

作詞・作曲 宮島優心


24歳の誕生日にリリースされたこの楽曲は、

ピアノのイントロから始まるジャズサウンドで、

歌い方も声質も前作より一段と

大人ぽさが増したように思います。


でもYUGO自身は、

コーヒーが飲めないそうなので、

自分をミルクに喩えていたり、

デージーを白いマグカップに飾った

音源ジャケットなどからも

YUGOらしさが感じられます。



歌詞を読むと、

前作より関係が進んだと思われる彼女がいて、

その彼女が素朴で笑顔が美しい方で、


「コーヒーとミルクのように正反対な

君と僕」


「一滴(ひとしずくも)も零(こぼ)さず

寄り添い互いに注ぎ合おう」


って、僕は恋愛の真っ最中!


「君を好きになればなるほど

Like Coffee & milk

自分を好きになれたよ」


「混じり気ない君の笑顔

無添加な甘さ」


「You never fail to make me Happy

マグカップが満ちていく」


正反対の相性だけど、

混ざり合えば、カフェオレのように

ベストな相性


こんな考えを持っているのが本当に素敵です。


YUGOミルクなら

どんなに苦く酸っぱいコーヒーでも

まろやかな味にしてくそうですよね。


YUGOの優しさ、男らしさ、人間性まで

伝わってきますね。


と、文字通り恋愛に例えてみましたが、

この曲は友達や同僚との人間関係にも

置き換えることができるかもしれませんね。


音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜

今年25歳のお誕生日にも新曲を

期待が高まっていたのですが、

13日には少し間に合わなかったようです。

(曲は出来ていて、歌詞が、、、と

聞いていました)

12/30のバースデーライブには

披露してくれるのではと思っています。


新曲が上がったら、ここに感想を付け足しますね。



さて、YUGOは今年サンリオキャラクターの

名曲をカヴァーでお届けするプロジェクト

「My Bestie Voice Collection 

with Sanrio characters II」に参加しましたビックリマーク


YUGOはシナモンロールとコラボしました。

あえてレビューしませんが、紹介しておきます。

ダウンダウンダウン


04.イマジネーション」(シナモンロール)

2025.8.25リリース






< BABOOZ(バブーズ)>

(メンバー) YUGO(ORβIT)、HICO(今西正彦)、

KOSHIN(元BUGVEL)、同じ事務所だった

やんちゃメンバー3人で

スペシャルユニットを組み2曲リリースしています


01.FEVER

2022.8.10リリース

作詞:MEG.ME

作曲: KZ、Kim Tae-Yeong

BAYSIDE PABLO!DINT

編曲: KZ、Kim Tae-Yeong

Choreographer: HICO




02. Good today

2023.1.6リリース

作詞:KOSHIN

作曲:KZ,HONEYSWEAT,DINT

編曲: HONEYSWEAT