どこで間違ったか人生の選択vol.1【タケコプター視点】 | 意外性発掘ファッション〈本質に響く仕掛け方〉魅力統計学®︎

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似合うとは、誰ともかぶることのない、たったひとりの為にあるもの。自分に生まれてきて良かったと感じるあなただけの〈似合う〉へ導きます

 

 

魅力統計学から視た視覚表現法則で

最高に魅力がスケールアップする

魅力スケールアップ・スタイリスト

わかつき まこです。

 

 

 

 

 

 

  突然ですが特技は

タケコプター視点】

 

 

 

 

一体何事?なタイトルですみません。

今日は私の特技?みたいなのをご紹介します。

 

 

 

何かと言うと

 

 

 

 

小学生、中学校、高校などの体育の時間に

バスケやサッカーなどやりましたよね。

 

 

 

 

試合をするとき、私は

【タケコプター視点】で試合をしています

 

 

 

 

え?よく説明がわからない?

 

 

 

 

幽体離脱?していると

いえばよいのかしら

地上にいる自分と

もう一人の自分は俯瞰からみていて

試合展開を見ている感じ。

 

 

 

 

だから試合をしているときは

タケコプター視点で

俯瞰視しながら試合をしている

 

 

 

 

↑これを真面目に語れば語るほど

おかしい人と思われるんですよね。

 

 

 

 

 

これによって、どうなるかというと

 

 

 

 

試合の流れやルートなど

ゲームの流れが

人より先に分かります。

 

 

 

 

小学生の頃

サッカー部に所属する

クラスの男の子達より断然に私が

動きが良かったのは

想像できますか。笑。

 

 

しかも、私足が速かったので

シュートもキメキメ。笑。

 

 

 

キメキメの少女時代。笑。

 

 

 

 

話は戻りますが

もう一人の自分=

タケコプターな目線で試合をしている

それを俯瞰視というのですが

上から下を見下ろす視点=

鳥の目線=鳥瞰図ともいう

 

 

 

 

この目線が自分の能力だと

気付いたのは

 

 

 

 

元サッカー日本代表・

小野伸二さんが

 

 

 

 

まったーーーーーく、同じことを

TVインタビューで語っていたのです。

 

 

 

 

強さの秘訣みたいなのを

インタビューされていて

小野伸二さんも

自分は3D視点で試合をしているから

 

 

 

 

試合のルートがわかるんだとか

なんだとか。。。。。

上から試合をみているから

分かるとかなんとか。。。。

 

 

 

それ私と一緒ーーーー。

て、まず叫びましたびっくり

 

 

 

 

小学生の頃は

自分の思ったようにゲームが動くので

とても楽しかった記憶しかありません

 

 

 

 

高校生の時は、その能力が買われて

女バス(←懐かしい響き)のキャプテンから

バスケ部に入らないかと

勧誘を受けたほどだから。

 

 

 

どうやら

わたしだけの勘違いではなくて

本当に動き良かったんだと思いますよ。

自分では最高に良い動き!と

思っていました。

 

 

 

バスケ部員に指示出す

ぐらいでしたし。爆。

ゲームに勝つためには

上手く動いてもらわないとね照れ

 

 

 

で、勧誘を受けた頃の私はというと、

学校がない日はピアノを1日に10時間とか

普通に練習していました。

 

 

 

なんでこんな運びになったのか、

そのころナゾの音大生を目指していて

部活もやらずピアノ一色の

学生生活を送っていました。

 

 

 

クラブ活動は突き指をしてしまうから

バスケだけは避けてきました。

理由は、突き指したら

ピアノが弾けなくなるから。です。

 

 

 

 

楽しい人生を自ら棒に

振ったと後で思いました。

 

 

 

 

 

視覚表現コンサルタント

わかつきまこ