突然ですが、わたしは蛍光ピンクが大好きです。
この季節になるとやはり普通にピンクが放出されますね。
今年の流行色でもあるようで尚更。
【ピンク】は子宮や胎内、胎児を連想させることから
女性にとって、ピンクは懐かしい、癒される、母性本能が自然にでる
など色の効果によって大きな感情変化が出てきます。
急にピンクが恋しくなるのはそんな癒しを求めている時かもしれませんね
話は戻りますが、蛍光ピンクは好きだけど
洋服ではほとんど着たことがなく(たまには着ますよ)
理由はただひとつ。
↓↓↓
そのピンクは洋服となると
わたしの持ち味が表現しにくくなります
着たいのに着れない〜っなんて思った事もなく。
流行色だからといって、季節だからといって
そのカラーを無理に纏う事もないです(自分に正直
)
いつも自分の持ち味を基準にしています。
無理はしない←わたしの必要な条件。
かといってピンク着たかったら着ればいいし。
止める事もしないし、否定もしない←むしろ大好きレベル
思考はめちゃ柔軟性がありとてもラフな感じです。
ファッションにおいても
これを絶対に来てはいけないなんて事は絶対にない。
着たかった着る。
そんなの自由にしようよ。
といいった感じです(フフフ)
わたしは自分が
最もラフで
自分の持ち味を
生かしたい
と思っています。
その自由な発想があっても、洋服にピンクはいらない。
ピンク面積が多いと調子が抜ける。
テンション下がる。
といった感じです。
自分という人間を表現できないから。
人には他の人には表現できない
自分の持ち味があって。
▲好印象の主婦 ▲こだわりのある人(←自分でいうなっ)
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
向かって左
パーソナルカラーそのまま意識した
ピンク100%ワンピース
向かって右
わたしの魅力をスケールアップした【前衛タイプ+cute】
大好き蛍光ピンク5%〜20%でOK(わたしの場合です)
左と右の雰囲気の魅せ方の違いをご覧くださいね。
左側フォトは、ただ優しい好印象の主婦にみえる。
相手に与える印象▼
なんの特徴も感じられない一体何をしている人か伝わりにくい
右側フォトは、ちょっと自分にこだわりありの格好いい系の人。
相手に与える印象▼
何かこだわりがありそう。職人かな。ちょっと変わっているかも。
取っ付きにくいけど小物も愛嬌あり実は面白い人なのかなといった感じ。
どちらも魅せ方の違いですが
右側はわたしの私生活、思考あり方が丸ごと反映されています。
実際のわたしはこんな人▼
シゴトは仕方なく無理矢理分類するとイメージコンサルタント
魅力統計学でマニアックな分析能力はファッションのみで終わらせない
あなたに必要なイメージを追求して表現提供する唯一無二タイプの
イメージコンサルタント(←だと思っている&思うのは自由これ大事
)
視覚表現法則を大事にする魅力スケールアップスタイリストとして活動。
元広告制作会社勤務、パッケージデザイン、
ブランディング、グラフィックデザイン、
動物占い→狼![]()
性格→優しい、おもしろい、一見普通ぽいだけど普通じゃない
特技→第六感が鋭い、3D脳(いつも3ディメンションでみている)
相手のことはいつも懐の奥の部分を見ています
まれに見抜いてしまうことも
占い師ではありません、霊感ゼロどころかマイナスレベル。
以上のような人の要素がある場合。
大好き蛍光ピンク10%〜20%は洋服でなくても
小物アイテムで自分のセンスや魅力が十分に表現できちゃいます。
それが私がもっとも大事にしている視覚表現法則![]()
持ち味と自分の魅力と表現は密接ですね。
あなたの持ち味はどんな魅力表現法則をもっているか
魅力は人と同じになることがない。
だってこの世に生まれたあなたは唯一無二の存在だから。
もし同じがいたら逆にすごいね。
