Candle Light/倖田來未 | When the god deserts me...

Candle Light/倖田來未

夜になるとほんと 切なさが ぎゅっと
どうしようもなくて
一番近くにいた はずだったのにね
もういない

誰よりも わかっていると
思っていたのにね

あの頃のふたり 恋人のように
キャンドルライトを
もう一度灯したい
あなたを 一番 側で困らせて
ほんとに ごめんね
もう一度あの頃 戻りたい

宝物すぎて そう 大切に包み
しまっておいたら 本当の意味を
見失っていたんだね
ふたりの時間は 止まっているけど
大切に想う

繋がっていたい
手と手を 合わすように
目をつぶってても あなたしか見えない
あなたが これから
守ってゆく あの子へ
ふたりで これから
キャンドルライト 灯していてね





あなたに出会えて毎日が楽しかったよ。

笑ったり・怒ったり・・・・たまには泣いたり。

だからあたしは後悔してない。

もう浮気するんじゃなくてあの人を幸せにしてあげて。


鳴らないケイタイを見つめるのはあなたからのメール期待してるからかな?(苦笑)

今はまだあなたの影探したり忘れられないけど時間が解決してくれるよね。

今までありがと、そしてサヨナラ。