2006/10/26 | When the god deserts me...

2006/10/26

Individualism=個体主義


人は皆、一人である。
生まれ、そして死ぬその時まで、一つの個体である。
甘えや弱さ、格好悪いところも自分は全て知っている。
自分の人生、決めるのも自分自身。
人生はひとり旅である。
誰もかわりには生きてはくれない。
だからこそ、その中で己とどう向き合えるか、己をどれだけ愛してやれるか。
自分も愛せない奴に愛されても誰も嬉しくない。
孤独を恐れるな。
孤高を楽しめばいい。
そして愛してくれ、愛してるから。





Individualism=個体主義


人は皆、一人である。
生まれ、そして死ぬその時まで、一つの個体である。
甘えや弱さ、格好悪いところも自分は全て知っている。
自分の人生、決めるのも自分自身。
人生はひとり旅である。
ただ、一人であって独りではない。
どんな時もふと見渡せばそこには沢山の人がいるだろう。
親、友達、恋人、仲間、幾多の人々とすれ違い、共に歩み、沢山のものを共有し、わかちあい、支えあいながら生きていきだからこそその過程の中で自分を愛し、その上で誰かを愛する。
そんな当たり前の事も忘れてしまいそうな世の中だから愛される前に“愛してる”からはじめよう




あの日流れたこの言葉。
あたしには痛いぐらい胸に響いた。


あの日からあたしは変われたかな?