前回の続きで過去のお話続きます!
初めての入院生活スタートして当時は
潰瘍性大腸炎のせいで
かなり貧血だったみたいで、




看護師さんに
『普通の人の半分くらいしか
血がないよ〜』って言われて
とにかくトイレ移動以外ダメ!




トイレもフラフラするようなら
ちゃんと看護師さんを呼ぶこと☝️って
強く言われてたけど、トイレは基本
1人で行ってました👣




普通の人の半分くらいしか
血がないからもしかしたら
輸血をするかもしれないからねって
言われて宗教的にダメとかないかを
聞かれました。





そこに関してはなんの問題もないけど
普通に輸血に抵抗があって、、
合わなかったら。とか




色んなリスクが怖くて
看護師さんに楽になるからと言われても
(んー怖いなぁ)って気持ちだった





結局輸血はリスクがあるし
まだ若いからってことで〝フェジン〟って
名前の鉄剤の点滴を毎日することに
なりましたっ😊✨
(メドレニックもかもしれない)





↓この赤黒いやつが鉄剤点滴です!





輸血みたいに1発で楽になるって
感じではなくて、他の点滴もしてるから
どうしても体内で薄まってしまって





貧血が抑えられるのはゆっくりでは
あるんだけど、気持ち的にも
輸血するより楽でした👏





毎日の点滴メニューは大体
ステロイドのプレドニン点滴が
(朝昼夕方→朝昼)
フェジン鉄剤の点滴




他にも痛いで有名な(知らん)
ビーフリード点滴。






これPICCじゃなくて

普通の点滴で入れれる1番高カロリーな
点滴らしんだけど、本当に痛い。





血管痛?っての必ず起こしてました。笑
自分で点滴抜いてやろうかなって
思うくらい痛いです🤣





その他にマルタミンって名前のビタミンの
点滴。本当に真っ黄色の液体で
この点滴してたらトイレでも
同じものが出る。爆笑
この点滴でも私は結構痛かったし、





1回この↑マルタミンが漏れてたことが
あって腕が膨らんで腫れてました💦
この時は身体に馴染むまで1週間以上
かかりました😖痛いし腫れてるしって
感じだったなぁ〜〜




退院間近になってからは
鉄剤の点滴が無くなって、
ステロイド期間がちょっと
長くなってきたってのと




このころ胃が少し痛かったので
胃薬の注射(タケプロン)も朝夜で
してもらってました😙




胃カメラも最近した今思い返せば
多分絶食で胃がキリキリしてた
だけだったんだなって感じ🤣




まあ、ざっと初めての入院で
毎日使ってた点滴はこんな感じかな…?
以上でございます!!





今日から月曜日!!
皆さんにとっていい一日に
なりますように…🌈🙏




お時間あればこちらも
覗いて見てください👀