Yさんと楽しく過ごし、しばらくみんなと和やかにお酒を楽しみ短時間で一人チマチマボトルを空けて酔いも回っていい気分に(´∀`)

宴もたけなわ~なところでプレゼント交換タイム。
あらかじめ500円の予算で用意していたプレゼントを握りしめ、いざ出陣!
クリスマスソングを歌いながらグルグルプレゼントが周ります。


私が当たったプレゼントはフェイスマスクと全身スクラブでした。

みんなでプレゼントを見せあい電車組が終電という事でお開きになりましたが、私は家が遠いので一人の事務員さんが泊めてあげると立候補してくれたのです。


元アパレルでオシャレで派手めな6歳年上の派遣事務員のFさん。

Fさん『ハチさん泊まりに来ていいですよ~。うちダブルの布団なんで一緒に寝ましょ~。』

ハチ『え??いいんですか??』

Fさん『私、そっちの趣味はないので…』

ハチ『こ、こっちこそ(笑)それは遠慮しますよ~。』

そんな冗談を言いながら他に残ったメンバーとアテをつまみながら残りのお酒を飲みほし会はお開きになりました。


Fさん『じゃ行きましょうか♪』

ハチ『本当にいいんですか??』

Fさん『いいですよ~。来て下さい。』

ハチ『じ、じゃあお言葉に甘えて…(〃∇〃)』


ピンク色のかわいい折りたたみ自転車の鍵を外し、いざFさん宅へ。

ハチ『じゃあ私こぐので後ろどうぞ』

Fさんは荷台に横座りにチョコンと座り私の体に腕を回しました。


う~ん女性と自転車二人乗りなんて久しぶり~。


寒さも手伝って背中にピッタリくっつき、ギュッと腕を回すFさん。


きゃ~
私には刺激が強すぎるんですけど((;゚Д゚))


酔っ払って上がったテンションと、ドキドキがペダルをこぐ足を早めます。
Fさんが軽くてよかった(笑)


密着したまま自転車をこぐ事15分。

私はFさんの自宅にたどり着きました。


…いよいよご自宅訪問です。