だいぶ本編から遠退いてましたが、久々に …。
Kと…ってどこまで更新してたかな(´~`;)
ちょっと飛んだりかぶったりするかもしれませんがすいません(_ _)
結局、帰る事になった私達はKの提案で最寄り駅より一駅先の駅まで歩く事になりました。
その間もずっと元カノトークなK。
そして順調に駅に近付いてきた所でKがいきなり『ちょっとあそこ歩きたい!』と、言い出しました。
そこはとある観光名所のちゃんと舗装されてある川沿いの道です。
『えっ∑(´□`;)あともう少しで駅着くのに』
と、内心思っていましたが、
『いいよ~』と、快諾してしまう私(*_*)
通りを外れて二人で川沿いの道へと入っていきました。
日中はまだまだ暑い時期でしたが、夕暮れの川沿いは風が通り抜け、少し涼しく感じました。
K『ちょっとここに座らない?』
小さな橋の下のスペースに座りたいとKが提案してきました。
ゆるく流れる川を見ながら二人横並びに腰掛けました。
しかし…よく喋る。
そんな事を考えながら元カノの話を聞いていましたが、この後、驚き(?)の事実を知る事になったのでした。
Kと…ってどこまで更新してたかな(´~`;)
ちょっと飛んだりかぶったりするかもしれませんがすいません(_ _)
結局、帰る事になった私達はKの提案で最寄り駅より一駅先の駅まで歩く事になりました。
その間もずっと元カノトークなK。
そして順調に駅に近付いてきた所でKがいきなり『ちょっとあそこ歩きたい!』と、言い出しました。
そこはとある観光名所のちゃんと舗装されてある川沿いの道です。
『えっ∑(´□`;)あともう少しで駅着くのに』
と、内心思っていましたが、
『いいよ~』と、快諾してしまう私(*_*)
通りを外れて二人で川沿いの道へと入っていきました。
日中はまだまだ暑い時期でしたが、夕暮れの川沿いは風が通り抜け、少し涼しく感じました。
K『ちょっとここに座らない?』
小さな橋の下のスペースに座りたいとKが提案してきました。
ゆるく流れる川を見ながら二人横並びに腰掛けました。
しかし…よく喋る。
そんな事を考えながら元カノの話を聞いていましたが、この後、驚き(?)の事実を知る事になったのでした。