楽しかった連休はあっという間に終わってしま いました(;´Д`)
あ~明日からまた慌ただしい現実です。
でも仕事…頑張ります!(´∇`)
Kとカフェをあとにし、さっき来た道を駅の方へと歩き出しました。
K『どうやって帰るの?』
ハチ『電車で帰るよ。A駅から乗ろうと思ってる』
K『それなら私も同じ線だ。じゃあ、もう一つ先のB駅まで歩かない?』
ハチ『いいよ。じゃあ一緒に行こうか。』
二人で最寄り駅より一つ遠い駅まで歩き出しました。
道中は元カノの話でした。
で・し・た…。
K『ねぇ、あそこちょっと歩きたい!ちょっと寄り道していい?』
ハチ『うん、いいよ。行こうか。』
昼間は暑かった街中も日が暮れ始め少し涼しくなっていました。
私とKは綺麗に舗装された川沿いの道を歩きました。
しばらく歩いた所でKが
『ここで少し話しよう』
と、川沿いの道にある段差に腰掛けました。
元カノがあ~だこ~だ。
Kの話は止まりません。
辺りが暗くなり始めていましたが、ずっと隣に腰掛け、話を聞いてはKをなだめていました。
あ~明日からまた慌ただしい現実です。
でも仕事…頑張ります!(´∇`)
Kとカフェをあとにし、さっき来た道を駅の方へと歩き出しました。
K『どうやって帰るの?』
ハチ『電車で帰るよ。A駅から乗ろうと思ってる』
K『それなら私も同じ線だ。じゃあ、もう一つ先のB駅まで歩かない?』
ハチ『いいよ。じゃあ一緒に行こうか。』
二人で最寄り駅より一つ遠い駅まで歩き出しました。
道中は元カノの話でした。
で・し・た…。
K『ねぇ、あそこちょっと歩きたい!ちょっと寄り道していい?』
ハチ『うん、いいよ。行こうか。』
昼間は暑かった街中も日が暮れ始め少し涼しくなっていました。
私とKは綺麗に舗装された川沿いの道を歩きました。
しばらく歩いた所でKが
『ここで少し話しよう』
と、川沿いの道にある段差に腰掛けました。
元カノがあ~だこ~だ。
Kの話は止まりません。
辺りが暗くなり始めていましたが、ずっと隣に腰掛け、話を聞いてはKをなだめていました。