昨日は焼肉(´∀`)
…ではなく、お寿司に変更になりました。
M『お口お肉??』
ハチ『ん~微妙かなぁ。』
M『私も。昨日誘った時はお肉な口だったんだけど。』
ハチ『今日はちょっと暑かったからかな?何食べたい?気分悪くない?今日は辞めとく?』
M『大丈夫だよ。あ、お寿司とかどう??』
ハチ『いいよ。じゃあ今日はあそこに行こうか?』
M『え~高いから100円のお寿司屋さんでいいよ』
ハチ『いいじゃん、私のおごりだし!美味しいお寿司食べさせてあげるよ( ̄∀ ̄)』
M『え?おごってくれるの??』
ハチ『前から言ってたじゃん。それにこれからいっぱいお金かかるんだから。ご飯くらいご馳走するよ。』
と、言うことで、クルクル廻る安めのお寿司屋さんではなく、ちょっとお高めのお寿司屋さんに入りました。
カウンターに座り
ハチ『何でも好きなものをお食べ』
と、言い二人で好きな物を好きなだけ食べました。
大トロ、トロサーモン、何とか海老、活鰤・鮃・鯛…
カウンターに並んだお寿司を見て
M『わ~すごい贅沢(笑)』
と言いました。
コラコラ、M。隣のカップル?が見てるだろ(´~`;)
M『普段、いいもの食べてないみたいだよね(笑)』
ハチ『まぁ…贅沢させてあげられる位のお金持ちじゃないからね~。』
なんて何気ない会話をしながらお寿司を食べ、お店を出ました。
時計は19時半。
ちょっと早いかな?と思いながらも、Mの体調を伺いながら
ハチ『これからどうする?帰る?疲れてない?』
M『ありがとう。ご馳走様。う~ん、そうだな~。』
ハチ『ちょっとドライブがてらMが好きな夜景でも見に行く?』
M『え~夜景…あ、ちょっと観葉植物見に行きたい。』
ハチ『いいよ。欲しいものがあるって言ってたもんね。』
お店へと車を走らせました。
お店に着くと、家庭菜園コーナーと母の日にちなんだ花たちで溢れていました。
あいにくMの好きな植物は見つかりませんでしたが、二人で家庭菜園についてアレコレ話をしたりお店をブラブラしました。
元々疲れやすいMだったので、妊娠しているだけに体調が心配でしたが、二人で車に戻りどちらからともなく、色んな話をしました。
続く
…ではなく、お寿司に変更になりました。
M『お口お肉??』
ハチ『ん~微妙かなぁ。』
M『私も。昨日誘った時はお肉な口だったんだけど。』
ハチ『今日はちょっと暑かったからかな?何食べたい?気分悪くない?今日は辞めとく?』
M『大丈夫だよ。あ、お寿司とかどう??』
ハチ『いいよ。じゃあ今日はあそこに行こうか?』
M『え~高いから100円のお寿司屋さんでいいよ』
ハチ『いいじゃん、私のおごりだし!美味しいお寿司食べさせてあげるよ( ̄∀ ̄)』
M『え?おごってくれるの??』
ハチ『前から言ってたじゃん。それにこれからいっぱいお金かかるんだから。ご飯くらいご馳走するよ。』
と、言うことで、クルクル廻る安めのお寿司屋さんではなく、ちょっとお高めのお寿司屋さんに入りました。
カウンターに座り
ハチ『何でも好きなものをお食べ』
と、言い二人で好きな物を好きなだけ食べました。
大トロ、トロサーモン、何とか海老、活鰤・鮃・鯛…
カウンターに並んだお寿司を見て
M『わ~すごい贅沢(笑)』
と言いました。
コラコラ、M。隣のカップル?が見てるだろ(´~`;)
M『普段、いいもの食べてないみたいだよね(笑)』
ハチ『まぁ…贅沢させてあげられる位のお金持ちじゃないからね~。』
なんて何気ない会話をしながらお寿司を食べ、お店を出ました。
時計は19時半。
ちょっと早いかな?と思いながらも、Mの体調を伺いながら
ハチ『これからどうする?帰る?疲れてない?』
M『ありがとう。ご馳走様。う~ん、そうだな~。』
ハチ『ちょっとドライブがてらMが好きな夜景でも見に行く?』
M『え~夜景…あ、ちょっと観葉植物見に行きたい。』
ハチ『いいよ。欲しいものがあるって言ってたもんね。』
お店へと車を走らせました。
お店に着くと、家庭菜園コーナーと母の日にちなんだ花たちで溢れていました。
あいにくMの好きな植物は見つかりませんでしたが、二人で家庭菜園についてアレコレ話をしたりお店をブラブラしました。
元々疲れやすいMだったので、妊娠しているだけに体調が心配でしたが、二人で車に戻りどちらからともなく、色んな話をしました。
続く