既婚者との恋愛は我慢やリスクがつきものです。
会いたい時に会えなくても、仕方ない。
連絡したくても、我慢。
自分より大切に想う存在が居る。
そして、もしもバレてしまったら…。
先週末、Tさんの家に遊び行く前に好きな物買って行くからリクエストをお願いしました。
プリンと履歴書。
『了解しました!』と返事をし、家へと向かいました。
ハチ『ども、お久しぶりです。元気してました?』
Tさん『うん、元気だよ~。ハチちゃんは?って相変わらずか~(笑)』
ハチ『で…仕事辞めるんですか?』
Tさん『うん。アレ、何も知らない?』
ハチ『特に何も。もしかして、バレたんですか?って、元々バレてるから…何かあったんですか??』
Tさんは社内不倫をしていました。
相手は営業の男性。単身赴任なので半同棲状態の時期もありました。
元々、会社の上役には二人の仲はある程度知られていたのですが、今回はちょっと間が悪かったみたいです(´~`;)
相手の男性が成績不振で上司に呼ばれたのだそうです。
そして、Tさんとの話を出され、プライベート携帯を取り上げられメールを見られたのです。
どうして仕事中に連絡を取り合っているのかをとがめられ、成績が振るわないのはTさんのせいだという事になったみたいです。
Tさんは職場ではベテランの一人で、仕事もそつなくこなし、部署の中では役職もある立場でした。
浮気相手の男性が成績が振るわないのは今に始まった事でもないし、二人の関係をずっと以前から知っていたのに、今さらΣ(゚Д゚;)?!と、思いながら話を聞いていました。
その上司以外はTさんが辞める事はないと引き止めた様ですが、上司があの手この手で仕事を削ったり、他の社員からTさんのプライベートを探ったり…辞めざるをえない状況になり、今に至るのだとか…。
どちらがいい悪いではなく、どっちもどっちだと思います。
だからどちらか片方だけが責任をとるのは違う気がしました。
結局、相手の男性は営業成績以外は何もとがめられず、働き続けるそうです。
不倫はWじゃない限り、家庭を持たない方が悪者になるのかな?と思いました。
結婚して、平凡な毎日かもしれないけど、安定した生活。
妻が居て、子供が居て。少々の不満があっても、そこまでの不満はない。
…ただちょっと刺激が欲しい。
今の暮らしにちょっと華をそえる程度の…。
邪魔になれば離れていけばいい。
また寂しくなれば近づけばいい。
ズルイよ。
美味しいとこどり。
それなのに…好きだから、わかっていても傍に居たいと思ってしまいます。
ずっと本命にはなれなくても、一時を満たすだけの存在だとわかっていても、離れられないんですよね。
でも…いくら真剣に愛しいても、許されない恋の結末には幸せはないのかもしれませんね。
会いたい時に会えなくても、仕方ない。
連絡したくても、我慢。
自分より大切に想う存在が居る。
そして、もしもバレてしまったら…。
先週末、Tさんの家に遊び行く前に好きな物買って行くからリクエストをお願いしました。
プリンと履歴書。
『了解しました!』と返事をし、家へと向かいました。
ハチ『ども、お久しぶりです。元気してました?』
Tさん『うん、元気だよ~。ハチちゃんは?って相変わらずか~(笑)』
ハチ『で…仕事辞めるんですか?』
Tさん『うん。アレ、何も知らない?』
ハチ『特に何も。もしかして、バレたんですか?って、元々バレてるから…何かあったんですか??』
Tさんは社内不倫をしていました。
相手は営業の男性。単身赴任なので半同棲状態の時期もありました。
元々、会社の上役には二人の仲はある程度知られていたのですが、今回はちょっと間が悪かったみたいです(´~`;)
相手の男性が成績不振で上司に呼ばれたのだそうです。
そして、Tさんとの話を出され、プライベート携帯を取り上げられメールを見られたのです。
どうして仕事中に連絡を取り合っているのかをとがめられ、成績が振るわないのはTさんのせいだという事になったみたいです。
Tさんは職場ではベテランの一人で、仕事もそつなくこなし、部署の中では役職もある立場でした。
浮気相手の男性が成績が振るわないのは今に始まった事でもないし、二人の関係をずっと以前から知っていたのに、今さらΣ(゚Д゚;)?!と、思いながら話を聞いていました。
その上司以外はTさんが辞める事はないと引き止めた様ですが、上司があの手この手で仕事を削ったり、他の社員からTさんのプライベートを探ったり…辞めざるをえない状況になり、今に至るのだとか…。
どちらがいい悪いではなく、どっちもどっちだと思います。
だからどちらか片方だけが責任をとるのは違う気がしました。
結局、相手の男性は営業成績以外は何もとがめられず、働き続けるそうです。
不倫はWじゃない限り、家庭を持たない方が悪者になるのかな?と思いました。
結婚して、平凡な毎日かもしれないけど、安定した生活。
妻が居て、子供が居て。少々の不満があっても、そこまでの不満はない。
…ただちょっと刺激が欲しい。
今の暮らしにちょっと華をそえる程度の…。
邪魔になれば離れていけばいい。
また寂しくなれば近づけばいい。
ズルイよ。
美味しいとこどり。
それなのに…好きだから、わかっていても傍に居たいと思ってしまいます。
ずっと本命にはなれなくても、一時を満たすだけの存在だとわかっていても、離れられないんですよね。
でも…いくら真剣に愛しいても、許されない恋の結末には幸せはないのかもしれませんね。