うまく言葉にはなりませんが、


亀田さん一家というのは


みえている姿は氷山の一角に過ぎず、またその姿も真の姿ではなく、


それもすべて抱えてこの世界に立ち向かっているのだなぁ、と感じました。


一家の絆がとてつもなく深く強く


真の言葉や涙に嘘偽りもなく


それはただただ誠実。


興毅さんの家族を支える姿は感動しました。



挑発する言葉は凶器にもなるけど、


聞こえてくるものだけじゃなく、


その奥に隠れてる言葉が大切な人もいるのですよね。


昨日の試合と今朝の新聞と今日の特番とでいろんな姿を観て


これからの発言ももっと受け取り方が変わりそうです。