『プロフェッショナル 仕事の流儀』


今日は、建築家 伊東豊雄さん。


この方のもとで働きたいと海外からも人が集まるほどの方。


作品をみていても、すごいなぁ。。。と驚くばかり。


経験をつんでも、それを力に変えちゃあ前には進まない、と。


うん。うん。


最後に言ってみえました。


プロフェッショナルとは、「常に実験ではなく、人に心地よいものを与えれるようなことをやっていきたい。」と。


ほんとです。


一番大切なことは何なのか。


そこが違ってたら、考え方も違いますよね。




前の職場で先輩に教えてもらったこと。


それは、「感情がぶつかりあっても、解決はしない。冷静に物事を判断して言葉を発することが解決にむかう。」のだと。


それからは感情が高ぶりそうなときに、「落ち着け」と一歩立ち止まるようになりました。


喜怒哀楽の激しいあたしがこんなことができるなんて・・・。


経験とは不思議なものです。


それからは何か衝突があるときは、


その事象についてその場の言葉ではなく、考えを伝えれるようになりました。




今日、上司と言葉をぶつけ合いました。


別に自分が正しいとは思ってません。


ただ、当たり前のことを言ったとは思ってます。


最近。


何を求められているのか、よくわからなくなりました。


筋が通ってるなら受け入れることは少しでも考えれます。


ですが、全く筋が通ってないことにはさすがに受けいることはできません。


数合わせならあたしはいらないでしょうに。




ほんとに自分が必要とされてる場所


自分に刺激を与えれる場所をみつけたいです。