オトモダチの中で

順番をつける気はないけど

『身内』

と、呼べる存在は

絶妙なタイミングで連絡をくれたりするわけです。


ありがとう、居てくれて。

声を聞くだけで、元気がでるよ。

全く関係のない話なんだけどね。

それがいい。

このタイミングが、いい。



よし。

目の前にありつつも、

なかなか踏み込めなかった『BLEACH』の新刊を読もーっと。

コレは、気持ちが向き合ってないと読み込めないからね。