カバー写真は庭のメキシカンセージとメドーセージです。
それを繰り返してたので、先月ジムでパーソナルトレーナーを予約して相談した。
「腸腰筋を付けましょう!」となった
その時、殆どは*モビライゼーションで実際のトレーニングは半分(30分)もしなかったのに、
翌日から3日間、太腿辺りの筋肉痛で階段も降りれず、コンビニにも行けなかった😭
トレーナーは30歳と若いけど、鍼灸の資格を持ち、整形外科に勤務履歴がある。
8月に肩の痛みの話をしたら、
腕を上げて肩の高さまで自然な位置(真横でなくてもいい)で手の平を捻って回転させ、肩の関節の中で回転させる
という簡単な動きで長年の右肩の痛みがずいぶん良くなった *\(^o^)/*
痛くなると腕を前に交差して左手で引っ張るようにしてコキッと鳴らさないとダメだったのです。
それだって、そうしたら痛くなくなるって分かったのは私には大いなる進歩だったんだけど、もっと良い方法を教えてくれた
それで股関節の痛みがはじまったので予約してみた。
今は歩いても股関節は痛くない🤗
家にいてはどうしても運動不足になる
特に私、怠惰だから
そして筋肉がすっかり落ちてます。
少しずつ筋肉作る運動をして行こうと思ってる
トレーニング メニューを書いて貰った↓
*関節モビライゼーションとは,主に滑膜関節において圧迫・牽引検査で示唆された関節内病変や,低可動性の改善,疼痛の軽減などさまざまな治療目的に応じ,低速度かつさまざまな振幅で種々の可動範囲を反復的に動かす他動運動である。
関節機能異常の原因が関節を構成する組織(骨・関節包・靱帯)にある場合は関節モビライゼーションが適応となる。
治療を考えるときには総合的な評価から原因を明らかにし,治療の選択に際しても軟部組織と関節を別々に考えるのではなく,両者から関節機能異常をみる必要がある。
関節機能異常は,どのような場合でも解剖学的,構造的な異常により発症している。
したがって評価と治療を行う際には,解剖学,生理学,運動学や触診の知識・技術が重要になる。
先程、
神戸魔法の壺プリン、堺のけし餅
ありがとう



