ディナーの予約と "Breezin" | さくらのブログ

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両親の介護、愛犬の介護、私の療養など長い期間の中断を経て、再開したバラ、紫陽花、果樹を小さな庭で育てています。
室内には洋蘭(主に胡蝶蘭)と観葉植物があります。
四季折々の歳時記と忘備録と雑記の小さな私の世界の記録です。

今から9月が始まります!

(早いね、早すぎだお)

10月半ばにロンドンから帰国する予定の娘夫婦とディナーをしましょう

ということになっていて、レストランは珍しくこちらの近くで、となりました。

いつも東京なので、近いと助かります。


どこにしようか?


八十八(やそはち)に決まりました。

↓は昼間の様子です(Google street view)
明治43年創業の割烹のお店

右手の白い暖簾が入り口の建物は旧銀行だったもの

"良平ルーム"(柳原良平)は元は金庫室だった個室の名前です。

古い建物はロンドンで見飽きてるでしょうけど…

お食事のコースも決めました。




雑草があまりに凄くて、昼間に少し草むしりをしたら汗ダク💦に

蚊の大群から身を守るために長袖、手袋、靴下重ね着

そんな格好ではまだまだ暑いよね〜 (T-T)


そよ風、もうすぐ吹いてくるかしら?


George Benson の "Breezin" です↓