秋の庭の野草とハーブ | さくらのブログ

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両親の介護、愛犬の介護、私の療養など長い期間の中断を経て、再開したバラ、紫陽花、果樹を小さな庭で育てています。
室内には洋蘭(主に胡蝶蘭)と観葉植物があります。
四季折々の歳時記と忘備録と雑記の小さな私の世界の記録です。

今日はバラ以外

今、蚊の襲撃をぬって写真撮ってきた

秋の庭からです

コスモスが咲き始めました




初夏からずうっと咲き続けるメドーセージです↓
このセージとスペアミントは放っておくとはびこるので、冬に掘り起こして売ってる株くらいの大きさに残してあとは処分してる


他にもハーブは色々あるけど雑草と紛れて
だだの草むらとなってます

(三つ葉、シソ、オレガノ、パセリ、etc )




秋の野草も(ピンぼけだけど)
イヌタデです
写真がひどくてすみません m(._.)m

このイヌタデも辛味はないけど食べられるらしい
食べたことないけど




コピペです↓
」は「ヤナギタデ(柳)」

「蓼食う虫も好きずき」の語源である辛味のある葉が、薬味として利用される。刺し身つまにしたりする[5]ほか、すり潰してに混ぜることでアユ等の魚の塩焼きに使用する蓼酢となる。