それらしく咲いたメルヘンツァウバー | さくらのブログ

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両親の介護、愛犬の介護、私の療養など長い期間の中断を経て、再開したバラ、紫陽花、果樹を小さな庭で育てています。
室内には洋蘭(主に胡蝶蘭)と観葉植物があります。
四季折々の歳時記と忘備録と雑記の小さな私の世界の記録です。

↓メルヘンツァウバー(昨日です)



カットしました


やっとカタログ写真に近くなって咲いた

「好きじゃないかも…」
とか思って、かなり粗末に扱ってて
台風の日もずっと外に置いたまま放置してた

朝にはひっくり返って、土がこぼれて(追肥も)

"醜いアヒルの子" の話、知ってるけど

ごめんなさいね、メルヘンツァウバー
あと数年したら、きっと綺麗に本来の姿で咲くと思う

でも秋の予約大苗(¥3,900)だったから、ある程度成長したモノを期待してた

大苗でも枝が細かったからまだ株が子どもなんだね



挿木苗(↑はウォラトン オールド ホール)にベーサルシュートが出ると嬉しいね



やはり買うなら新苗が好きかな 安いし

成長過程が楽しみ

新苗より挿し木苗が面白いし

今年は芽接ぎをしてみたいと思ってるんだけど

年初の植え替えで腰を痛めて、庭仕事が辛くなってきちゃった

イヤだわ、まだ若いのに