小さいバラたち | さくらのブログ

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両親の介護、愛犬の介護、私の療養など長い期間の中断を経て、再開したバラ、紫陽花、果樹を小さな庭で育てています。
室内には洋蘭(主に胡蝶蘭)と観葉植物があります。
四季折々の歳時記と忘備録と雑記の小さな私の世界の記録です。

ホワイトウッズです

(ピンク色のリトルウッズの枝変わりかな)
 
とっても小さいですよ
 
鉛筆と比べてみると↓

残念ながら香りはありません
 
でも、花持ちが良くて嬉しい驚き
 
↑の鉛筆と一緒が20日で↓が今日(29日)
この暑さの中で開いてから10日も経ってる
 
(夕暮れに撮ったらのでグリーンがかってる見える)
 
 
小さいバラ といえば、↓のは一番幼いバックアップのバラ苗です
 
一番幼いのは右下のクリスティアーナ
 
左は切り花品種のラ・シャンス、真中上が真宙
ラ・シャンスは暑さで葉が焼けました
 
(↑7月31日)
6月16日に挿木して鉢上げした時
 
 
(今日の様子↑)

クリスティアーナはこんな小さな挿木苗でもその強さを発揮してます
 
同じ頃に挿木したイングリッシュローズも切り花品種も、黒星やら葉焼けやら罹患してるのに、隣で全く何事もなく育ってます
 
コルデスのバラ は丈夫で好きです
 

↑もコルデスのノヴァーリス
 
昼間はこんな感じでピンクが強めの夏顏
でも日が落ちた頃には青く見えて素敵
 
今でも20輪位咲いていて、丈夫で大きく育ちました