バラの害虫痕とブルーベリー に癒合剤 | さくらのブログ

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両親の介護、愛犬の介護、私の療養など長い期間の中断を経て、再開したバラ、紫陽花、果樹を小さな庭で育てています。
室内には洋蘭(主に胡蝶蘭)と観葉植物があります。
四季折々の歳時記と忘備録と雑記の小さな私の世界の記録です。

先日の記録です

秋の予約苗だったメルヘンツァウバー(7号鉢)のハバチの産卵痕に処置しました


↓はこの前の重複になるけど、応急処置前
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↑の応急処置の包帯代わりのフローラテープを剥がして、トップジンMペーストを塗りました




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傷が深くて、乾いても繊維が浮いていたので
2度塗りをしました

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ペーストが乾いたら、今度はもう一段明るい色のテープを巻いてみた

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そしたら前の色の方が良かった(笑


枝が鉛筆より細いのばかり

傷があるのが1番太くて鉛筆くらいの枝で、新葉も展開してるから切らずに咲かせたい





他にもないかな?
もっと塗りたい


挿し木を鉢上げしたブルーベリー にも

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↑は樹皮がめくれてるから少し切りもどしてから塗った