「今晩は。ふかわりょうです」

で、スタート
「えー、この番組の話しを頂いてから、ずっと胃が荒れています。

よろしくお願いします」
マツコ「やっぱりあれ?短い期間でしょうけれども内藤さんとそういう仲だったから、胃が荒れてたの?」

マツコ「いや、その噂は
まことしやかにメイクルームとかでも結構ありましたからね」
若林史江「まずはお見合いされてますからね」
ふかわ「いやーすみません。始まって早々、不穏な空気は勘弁して頂きたいんですけれども」w

マツコ「いや付き合いはなかったみたいだけど、2、3発はやったんでしょ?」
ふかわりょう「メイクさーん!

油取り紙セットでよろしく」w
ふかわ「タレント名鑑の中でもっとも相性が良い人がまさかのここにいるという。……マツコさんもういいじゃないですか」w

マツコ「番組内でお会いしたのね。じゃあそれからはお会いしてないのね」
マツコ「じゃあ何が嫌だったんですか?」

ふかわ「すみません。ちょっと止めてもらって良いですか?」w
聡子「始めましょうか?w」
ふかわ「ではいきましょうか。ハラハラドキドキ楽しいですね~。」

「さー、いきましょう。よろしくお願いします」w
カイル「Mr.ふかわ nice to meat U」

ふかわ「えー、全員大変だな?これ」
マツコ「アイツが一番大変よ!」ww
史江「金持ちと付き合いたいとかは?」
マツコ「ないわよ。金と体と
チンコが良ければ」w

ふかわ「はい。……」
目が泳ぐww
ふかわ「楽しいですね~。さっ!みなさんはいかがでしょうか?」

仕切り直したww
ふかわ「夕刊ベスト8まず第8位はこちらっ」

初のベスト8。
今より読み方がハキハキして、声もやや大きめww
ふかわ「僕もあの~。始めのオープニングトークはこんなはずじゃなったの巣窟でしけれども」

史江「すみません……」
マツコさんも頭を下げるww
マツコ「ヨドバシカメラの紙袋かと思ってたらクッションなのね」

ふかわ「この番組、自由と聞いてましたが、さすがに自由すぎないですか?」
史江「クッションじゃなくてバッグだよ!」
ふかわ「若林さん、アナタが頼りなんですよ」

マツコ「バカじゃないの?一番頼りにならないわよ!」ww
ふかわ「どこにもつかまるところ無いんだな。この番組」w
マツコ「英国紳士って夜行くとコカイン中毒みたいになってるわよ」

ふかわ「えー。生放送ってスポーツなんですね」ww
マツコ「あんた今日いつもと違くない?」
史江「えー。どうしたらいいか迷ってるの。ふかわさんの対話を」

マツコ「じゃあ取りあえず内藤さんみたいに2、3発やれば良いのよ」ww
(おまけ)
オープニング
6代目MC ふかわりょうが初見参!

新鮮
後半へ続く
http://ameblo.jp/mx5ji/entry-12136152733.html