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タンポポの種

今就活を通してどのような道筋で産業カウンセラーのなるかを様々な視点から考えたことを書いてます。


おはよーございます。
なんともいえない感じ。
まず胃が痛い。一週間ちかく
その割に負担のかかる食べ物ばっか
たべたくなる
さすがにヨーグルト買い込みました


昨日の話
朝から歩いて、家で履歴書かいて
選考受けて
胃は痛いながらも順調なお時間すごしとりました
選考はグループワークで
優先順位について考えてきた
いつものごとくやりきった
いろいろ課題はできたけど
実になることたくさんあった


はい、その後です問題は
買い物して←やっと手帳かった
帰って
料理しました
親子丼です


あ…(´⌒`)


親丼…


そう
親子丼作るのにたまご買い忘れちゃった(-"-;)
また買いに出て
完全した
味は…はじめは殺人的しょっぱさ
何回も調整しました
危ない危ない
んで
後片付けする前


パリン…


皿割っちゃった(-"-;)
てゆうか洗い物棚から転げ落ちたパリン



それ処理して
湯船にお湯をはろうとして
服にシャワー直撃
右側びーちゃびーちゃ(-"-;)
着替えて
コーヒーおとそうとして
粉大量投入…(-"-;)
そういえば自分でコーヒー入れたことなかったから
加減わからなかったのよね
粉大量の方がおいしいと
訳わからん言い訳言いながら
粉を戻し
おとしなおす
結果、今まで飲んだことないまずさ
うへぇ…
なんか
頭が働いてなかったんですね
まさに無って感じ



無の状態とはいえ
自分不甲斐ないなって
慣れないこといっぺんにやりすぎました
私が毛嫌いしている
120%女子はこんなこと
いとも簡単にできるんです
それ考えると、自分成長せねばならん
と思いました
けだるさのせいにしてはいけません







それと
私は過去ある程度長い時間特定の人と過ごすことの限界が4日でした

時間になおすとトータル24時間でした
一気に対人スイッチおちますね
どんな人でも
これまた無の状態
くたぁってなります
どうにかしたいものです
限界はないはずなんだけどなぁ
これに関しては
どんなに憧れている人であっても
どんなに嫌いな人であっても
もれなくあてはまる
嫌だなぁ


対人スイッチの寿命のびないかな…




んでば



胃が痛いです


お腹空きました




なんやかんや記事うぴぃしてないので
します
昨日までだらだらと過ごしてました
怠け者です
昨日はグループワークしてきました
この選考に進んだ人は12人
説明会兼筆記試験の会場には150人弱

筆記試験で通りました。
正直全部解けたとおもいます。
だから通ったんじゃないかと思っていましたがまったくもって見当違いだったんです
ほかの方が全然解いてないって言ってたし
それなら何を基準に選ばれたのか
どうでもいいですw
なにかを見られてたんでしょう

やーグループワークで一回落ちてるから
どうなるかなって思ってたけど
やりきった、ただそれだけかな
あとは企業様の判断に委ねます






なんで猫ってこんなかわいいんですかね
もっふもふ



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んでば


ここに書いたことはあくまで
個人の意見なので
気分を害された方は申し訳ありません。
頭がおかしいやつだと思って頂いて構いませんが
誹謗中傷は受け付けません。
あらかじめご了承ください。

どーも
これからどこかわからないところで
13:45~説明会兼一次選考会に
行きます
家を出るまで少し時間があったのでうp-します。
暇があると
ゴロん、と微動だにしない
南無阿弥状態になるので
できるだけ頭働かせておこうと思いますて…
でも眠い。。。



さっき
地下鉄からJRの改札まで歩いていた時思いだした。
地下鉄に乗りながらとある人のブログを読んでいた。
人とはこうも違うものなのか
この言葉が心に残った。
悲しいことに違うみたいです。
今の日本の状況だからこそ浮かび上がってくる人間模様
世界からはおほめ頂いているが
国単位でなく人単位で考えるとどうも違うよねー
ここら辺はあんま触れないでおこう
どうしようもない
大地震2日目に書きとめた内容のひとつでもあるので
いづれ出しますが。。。


思いだしたのは私が9月にインターンシップに行ったときに学んだこと
北海道NPOサポートセンターで10日間働かせて頂いた。
比較的自由な研修だった
任された仕事も棚整理から越智基金のブログ作成までの広範囲で
NPOについてなにもしらなかった私が
10日経つとある程度人に説明できるほどになった。
今も。。。説明デキマスヨw
ただ、私が学んだのは仕事のやり方だけではない

私はかつてボランティアなんて偽善だ
してる者のしてあげているという考え方
してもらう者のしてもらってあたりまえという考え方
が気に食わなかった。
ボランティアなんて学校の行事以外でやったことなんてなかったし
やろうとすらしなかった
募金すらしなかった
しかし、インターンシップを通して
ボランティア関連のアンケートを集計していて
自分は何て浅はかだったのだろうと思った。
その時までは、ボランティアすることはいいことと
言ってるやつこそ浅はかだと思っていた。
実際触れてみて感じたのは

助けたい気持ちはあるがどうしてよいかわからない
資金がない、時間がない、物資がない、順番がある
助けてもらっていることに感謝しているが
それ以上に足りていない、困っている、申し訳ない
国の対策に不備を感じるなど

の声に
してあげている、してもらって当たり前の世界ではなく
支えたい、できることならもう少しの世界
文字からの思いだけで私はなにかしてあげられることはないのかと
とても悩んだ。
その思いを責任者の方に話すと、これが現状なんです。と
淡々と答えていた。
冷たいということを言いたいのではなく
何十年も携わってきた方の威厳というかなんというか
そう感じ取って頂けただけインターンシップにきた甲斐がありましたね、と



今被災されている方に対する思いと
このボランティアに関する考えは
一致するでしょう
このインターンシップがなければ
今よりは冷めた人間であったと思う。
感じることができたからこそ今何が出来るのかを考え行動できる
大学SCPとしての募金活動は
微々たるものかもしれないが
できることを形にしたことに意味がある
支えいなりたいと思っていても
できない人がほとんどであって
私たちのように行動できる人は
幾分恵まれているのかもしれない
言い方は悪いが気持ちのはけ口がそこにあるから
何かを感じた人は
是非募金してほしい
募金という行動でみんなが繋がる気がする。
偉いとかそういうことではなくて
考えるだけではなくて行動しよう、ということ


普通に生きていける
生き抜くことだって行動のひとつ







んでば