タンポポの種 -16ページ目

タンポポの種

今就活を通してどのような道筋で産業カウンセラーのなるかを様々な視点から考えたことを書いてます。

印象に残っている先生 ブログネタ:印象に残っている先生 参加中
本文はここから








ども
卒論やんないといけないのに
そういうときにかぎってですよ、です


今回は先生ですかー

はい、
テーマ
【バイト先の店長を「あの、先生…」って言っちゃったっていいじゃない、人間だもの。
     授業中に使ってるマグカップにビール入ってたっていいしゃないか、先生だもの。】です。


先生ねー
今まで関わってきた先生ほとんど覚えてるは
医者で先生って言われる人もふくめて印象に残ってんのは

良い先生:9人
多いかw
・小学4年のときの担任
すごく優しかった。クラブの顧問だったんだけど
白血病で亡くなってしまった。PCゲームのフリーセルのやり方教えて、って言ってきた可愛い一面もあったな

・中2のころにきた教育実習生(社会)
 楽しかった。まぁ。ピースを腰元でするという当時にしては斬新な発想には脱帽でした。学祭のときペコちゃんのお面、作ってくれてありがとう。

・中学社会の先生、3年時の副担任
 あなたのおかげで教師というものを真っ向嫌いにならずに済んでいます。本当に有難うございます。
演劇の指導で叱ってもらったこと、高校見学のとき赤裸々に語ってくれたこと、授業の厳しさ、テストの難しさ、どれをとっても良い思い出です。同じ高校に入学できて誇りに思います。

・塾講師2人(国語、社会)
面白すぎた。夏季・冬期講習時の塾講師への偏見がなかった唯一の二人。いってみよう、やってみようのポッケのものまね、最高でした(国語)。伊衛門、別紙テキストにコピーするぐらいおいしいですよね、ウーロン茶派の私には緑茶洗濯時は迷わず伊衛門です(社会)

・大学の現ゼミ教授兼担任
入学してすぐの研究室訪問で、「あ、ゼミはここしかない。あなたについていきます」とおもい
今もその思いは変わらず、尊敬しております。当たり前のことを当たり前に仰るので、間違ったことは決して仰らないので、女の子が大好きなので、関西人なので、肌が黒過ぎるので、見た目がやーさんなので、ユーモアにあふれているので、ネクタイかわいいので、大好きです。私の中でのthe 教師 です。

・かしわぎたかし(仮名)
大学の教師ですよ。なんかかしわぎたかしっぽい顔してるからさ。これまた関西人。優しいけどすんごい厳しい。飴と鞭と、ときどきキュン。物事を選択するときの基準を私が聞いた時、笑いもせずに「楽せーへんかどうかかな。」と真面目に答えてくれたとき、言葉の深さと懐の深さを感じました。この言葉、すぐ出るあなたは一体どれほどの努力をしてきたのですか。そして、そのマイナスイオンはどこから湧いているのですか。わぎさん、ほれてまうやろーー!!←このヒト今なにしてるの?w

・産業カウンセラー講座でオレンジ担当の先生2名
カウンセリングのいろはを教えて頂き、にこにこしながら毒づいてくるあなた方に私はとても救われました。さらけだす、自己一致、の苦しさを受け止めてくれ、また第一印象で人を判断してしまう癖をいとも簡単に見抜いてくれたり、本当にお世話になりました。また、どこかでお会いすることがありましたらその時は、きっと覚えていてくださいね。


これで、9人かな?

んーーーなつかしい。本当に素晴らしい方々で御座いますです。はい。

次ーーー!!


よろしくない先生:ほとんど!!!まぁ良い人ってのもいるけどね
はっきりいって教師とよばれる先生は嫌いです。てか嫌。

・幼稚園のとき、白雪姫の学芸会で白雪姫やりたい人って言われたから素直に手あげたらもうすでに役は決まっていた。なら、最初から発表しとけよ。おとなってきたないって感じた。まぁ親経由で謝らせましたけど?なにか

・小学5,6年のとき、頭良かったんで(算数は)算数の時間にその式間違っますと事細かに直談判しにいったら、これで「いいんです、あってます。」っていってつっぱねられた。その後私よりも頭の良い子が指摘してきたときは、「ほんとだぁ、教えてくれてありがとう。○○は頭良いね、ほんと。」って掌返してた。このころからかな、自分の行いに適切な評価がなされないとイライラするようになったのは。

・中学時代、「おたくのおこさん、普段笑いますか?」って家庭訪問の時聞いてきた先生いた。家族大爆笑。笑うわ、ぼけ。あとは、数学のテスト明らか100点なのに98点ってつけられてて、指摘したら「何度も確認した、僕は間違ってない。」ってほざきやがっ・・・仰ったので、「なら0点でいいです。こんなとるに値しない点数いりません。こんなんなくたって総合点学内上位だし、高校受験に何の支障もありませんから。」って言ってテスト投げつけてきた。その後、100点になったテストを担任が持ってきて、謝ってた。あなたのせいじゃないのに、迷惑かけてこちらこそごめんなさい、って謝った。そして、数学の先生は私が高校合格したときに握手求めてきた。なんだ、あいつ。

・塾講師
無意味なテキスト(社会)自作してきて高いお金払ってもらったテキスト一切使わなかった世界一どーでもいい授業をした講師、鶴の一声により次の講義からいなくなってた。おおこわw
他にも色々

・高校はねーー記憶にないわ。3年の担任に喰ってかかったことくらいしか覚えてない。

・大学では、テスト中にまぁ訂正しなくてもわかうにはわかるけど一応直しておいた方がいいと思うような誤字があって、それ監察官の先生にいったら、「自分で考えてください。お答えできません。」って言われた。いや、答え聞いてんじゃなくて、間違ってるって言ってんの、と思っても何度説明してもらちあかんかった。その人とは今も会話が成立しない。

・マイコプラズマ肺炎をお昼休憩ほしいがために、風邪と診断した医者。そのせいで入院して1カ月高校いけなくなった。休みたいのはわかるけど、死にかけたよ。



あーーーなつかしい。
ほかにもいっぱいあるけどさ、
それにしても自分、ちっちゃいにんげんだなwww
根に持ちすぎwww
改めて器の小ささを知ったわ
寛大にならないとな。今ならなんとかなるよ、わからんけど
同時はつんけんしてたし、今見たく丸くないから
敵視してたよねーヒト自体を

にしても(社会)率多いなw



結論
印象に残っている先生のこと
思いだしたら、過去の自分の素行の悪さと頭の良さと←
器の小ささ、メンタルの影を振り返ることになった
どうしてくれるの、この気持ち、です。



ほんと、ちっちゃい、自分w


んでば。
ども


早速成果報告です
はい、内定頂きました
シュウカツ最後の最終面接が良い締めくくりになりました

さて、就職先についてですが
今回内定を頂いた企業様にします
営業です。
はい、決めました
理由。
下済みからの人事の道をけってまでこっちを選んだ理由。





です。
しっくりきたってだけですね。
両方とも非常に素晴らしい企業です
上から目線になってしまいましたが本当に
面接中もそうでないときも
人を大事にしている会社でした
どちらにも魅力的な要素があって
線引きをすることになったのですが
それよりもなによりも

感覚

それが先に出てきました。
なので今回内定を頂いた企業様に決めます。
今後どうなるかはわからないけど
ここにお世話になります



ここからは後付けの理由

一回原点に戻ってみた
私が産業カウンセラーに興味を持った初めの初め

長女が、会社にいって帰ってきてよくある愚痴をいっていたこと

でしたね
わざわざ生活のためだけに働きに出て
人間関係や仕事上とトラブルなどのストレスをかかえ
家に帰ってくる
そしてそれを私に話す
身内から聞かされるこういった内容は
基本右から左なんですけど

考えさせられることがありました
気持ちのはけ口が妹であった
そこに私がたまたまいたから
そうかもしれないけど
仕事につかれて
話す相手がもしいなかったら
抱えているストレスや悩みが
一人では抱えられないものになっていたら
そう思うと
健康そうに働いている人の気持ちのはけ口になる
そいったニーズは今後ますます増えるだろう
自分は人の話を聴くこと、人を見ることしか
興味が長続きすることがなかった人間だったから
話をきいて
相手が少しでもその人にとってプラスにはたらいてくれるなら
私にとってそんな素晴らしい仕事はないと思った



ただそれだけのこと
その時期に、自分の進路を決める時期がたまたまきただけ
産業カウンセラーの資格をとるチャンスがそのときたまたまあっただけ
偶然の重なり
そこからだった気がする
たった5分程度の姉妹の会話から
私の将来が決まるなんてね、なんか不思議



私が働くときめたこの企業は
大手です。
皆さん知っていると思います、
ベンチャーベンチャーいってて結局大手になってましたね
それはいいんです
大きい歴史にもまれるのも悪くない

環境のせいにするな

この言葉を忘れなければ
どんなところだって自分はいろんなものを見ることが出来る
確かに差はあるけどね


この企業は
女性社員がほとんどを占めていて
こういった社員の一声、一声こそ
私の産業カウンセラーとしての原点である
そんな気がしたから
ここに決めました
がっつりカウンセラーとして話を聴くことはないけれで
たわいもない会話から
少しでも気づきの手助けができるなら
道はそれてない、原点回帰?ってやつ?わかんないけど
回り道になるけどね

あとは、自分の能力について
営業なんて私向いてないの典型だけど
向いてる向いてないじゃない
やるか、やらないか
それだけなんです、ひとって←教授の受け売り
あとは自分がどれだけ
数字として成果をあげられるか、試してみたい
お客様第一に変わりはないけど
数字を求められる世界で、チャレンジしてみたい

まぁ限られた能力した付かない弱点はあるかもしれないけど
営業は、経営には必要不可欠
そこを学ばずにはいられませんねー

きっと、ものすごく辛いでしょうね

でも、ワクワクします



仕事もそこまで遅くなることはないから
社労士と産業カウンセラーの勉強していけるし
お金をためるのにもいかもしれない


勤務地は北海道、おそらく



そんなかんじかな


頑張ります。


明日、関係各所にメールしよう

そして企画書かかなきゃ




その前に!!!卒論!!!
尺度と操作的定義づけ!!!
教授にみせんの月曜なんだから!!!





んで
ここで
ちょっと
というか非常に残念ではありますが
今日を以て
工藤真里という実名を公開して
ブログを書くことを
やめようと思います。
いずれこうなることになるのはわかってはいましたが
社会に出るということで
自分だけの問題では←今もそうだけど大学生は治外法権だからw
なくなってくるので


今まで本当にありがとうございました。
ブログは続けますよ、
タンポポの種、としてこれからも

ただ名前は変えます
皆様は今まで通り読んで頂ければ幸いです


写真も変えないとなぁ



本当に有難うございました。
これからも何卒宜しくお願い致します。

工藤真里




ども


アメンバー限定記事復活しましたー
なぜかって?
我が義兄がなんやかんやでなんやかんやしたみたいです


本当にありがとう!!!


やった


おまえ、見直したZE☆


ってなわけで
アメンバーの皆さんには読んで頂けるようになりましたので




あーーーーよかった





今私、大学にいるよ
なんでって?
卒論やってんの
オールだよ、学校で!!
ウーロン茶でオールだよ!!
楽しいからいいよ





頑張ります。



んでば、報告でしたーー