ブログネタ:仕事と恋、どっちが大事? 参加中本文はここから
ども
はい、さむいねー
なんか、明日長女に誘われたんで
美容室行ってきます。あたらしいところ
髪の色ずげーーーー明るくなってるか、そうじゃないかは乞うご期待
今回のテーマ
『前にも書いたけど、何かを比べる時は同じフィールドのモノを比べる必要がある。
そして、この質問をしてくる人は大概、恋が大事な人』
です。
はい、
仕事と恋どっちが大事?ねぇ
この質問が、仕事と私どっちが大事?だったとしたら
そしてこれを恋人なるものに言われたら
私は、つめたい目をして、仕事と答えます。
理由は、
・比べようがないモノを比べようとしているから
・恋愛よりも仕事、自分のキャリアプランに重きを置いているから
・おそらくその人のことたいして想ってないから
→9割がたなんなんだこいつ、って思ってイライラするでしょう
仕事と恋どっちが大事?
この質問を友人なるものに言われたら
私は、呆れた顔をして、ちょっといいって答えます。
理由は、
・一緒にいて楽しいかったり発見があると思っている関係の人が、まさかそんなこと聞いてくるとは思いたくないから
・私の考えていることを伝えたいから
・その人の真意(優先順位、経緯)を知りたいから
→案外新たな発見があるかもしれない、が、話を聞いてほしいだけ族の女子だとしたら徹底的に聴くに徹すると思われる
こんな感じかなぁ
私の考えは、
仕事も恋もどっちも大事
でもこの2つを天秤にかけることは好かん
そもそも、独立した2つのものではあるが、
その2つが影響を及ぼしているのは自分であって
仕事と恋には高い相関がみられると思う
そしてそれは個人差がある
個人差があるとは言って、過去の自分の経験から
どちらかに優先順位をつけるのは違うと思う
その時、歳、対象、体調、感性によって
恋愛は形や色を変えるもので
仕事だって、経験、スキル、勤務年数にとって任されるものが違ってくる
この常に変化し得る2つのモノは
幾通りも自分へ影響が現れるわけであって
両方ともが、自己の社会的、人間的成長に繋がっていくと
私は考えている
だから両方とも大事だし、天秤にかけるようなことはしない
もっというと両方とも得てやろうとするタイプだ
仕事の失敗を恋愛のせいにしてはいけないし、
恋愛の傷を仕事に題していけない
だから、両立という言葉が当てはまる
いくら仕事だけをガンバって、それを不動のものにしたとしても
仕事の問題やストレス、悩みは、恋愛とは全く違っている
この時点で、仕事に偏った年月を過ごすと
恋愛のブランクが出来、一層始めるのが難しくなる
そして、仕事がバランスを崩さない保証はない
逆もしかり
恋愛ばかりに囚われて仕事を重視していないと
恋愛が終わったとき残るモノはなにもなく
また、代わりの恋を始めようとする
もしそれが、世間で言う売り手市場から漏れてしまっていたとしたら
手に職もなく、パートナーもいないとしたら
私は、どちらかに専念することにはあまり賛成できない
それでも、どちらか中心に人生が動いている人をみかけたときは
種をまいておきなさい
とだけ言うようにしている。
比重が偏っていたとしても
まいた種があれば、たとえ駄作であったとしても収穫はできる
枯らしてしまったとしても、種をまいたという行動が
できているのとできていないのとでは
経験がちがう、見えることも違ってくる
比重を変えた時
よりスムーズになにかを手に入れることが
種をまいておくことで可能になる確率は上がる
もちろん、モチベーションも
何か理由をこじつけている人
わかっているけど動けない人
自分に自信がありすぎる人
自分に過度に価値を置いている人
消極的な人
別に良いと考えてしまいがちの人
その他大勢の人
行動は大事です。
長期的なパートナーを仕事でも恋でも見つけようとするには
時間と自分、そしてパートナーを知ることが必要で
常に両方の思考を持っていないと
仕事と恋に丁度良い自分のバランス
コントロールができなくなる
片一方の事ばかり見ていると
なにかを見落としてしまうとも思いますねぇ
月9私、みてます。
久しぶりに面白いし、考えさせられる
まぁミタさんもみてますが
純粋に、見ていて恋がしたい、と感じるし
いろんな人の恋愛パターンを見てとれる
ある話で、重いと言うのは、自分の不安を相手に押し付けていること
ではないかと気づいた
というシーンがあった
私は、重い女といわれたことがないから、
重いと言われる人の感覚や、考えがわからなかった
なぜ重いのか
このセリフを聴いた時、確かにそうかも、と思えた
体感していなく理論で片づけていたものが
役、フィクションとはいえ、体験した人が考えた答え
それが、とても新鮮だった。
恋愛するのが面倒くさい、感覚を忘れたというヒトは
その言葉の裏にはいろんな過去があって
いまいち、踏み込めない人が多い、ともわかったし
どこか純粋な気持ちがあることも
感じ取れた。
仕事が決まらず、本当の恋もしたことがない人が
何に悶えていて、何かに気づいた時どうなってしまうのか
自分の制御がきかなくなるのと同時に
自分を見つめ直し、よりまっとうになろうとする
そんな変化を感じ取れるから、今の月9は勉強になる。
人に影響を与えることがらは、仕事や恋以外にもあるが
大きく左右されるであろうこの二つは
自分を見つめる上でとても重要で
自分をわかりやすく照らしてくれるものだと思う
ネタで書くとどうも、脱線しがちだなぁ
結論
仕事と恋どっちが大事?と聞かれる人によって対処方法は違うが
こればっかりは同等に大事。にしている。
自己の存在愛→(友)人→仕事→お金→家族→恋愛…
私の大まかな優先順位ですが、
私にとって自己の存在愛を証明される以外はきっとどれも
同じだし、どうでもいいんだと思う
自分がいていいと思わせてくれる友人、恋人、仕事があるのなら
それは存在愛になる
ちょっとまって
そうか
場合分けすると
存在愛を証明してくれるものが
恋と仕事だとして、この質問なら
両方取りに行く。両方大事
証明されていない恋と仕事だとしたら
両方必要ない、そしてどうでもいい
でも、自分を生かすためと考えるのなら仕事
それなり恋はべつに誰とでも出来る。
し、恋と言うカテゴリを消されたとしても
人から学びとろうとするスタンスは変わらないから
人がいればそれでいい
まぁ、仕事は今のところそしてこれからも
自分のやりたいことのためにやっているから
やっぱり仕事かな
もう何が何だかw
結論の結論
私が優先順位は一番しかなくて
自己の存在愛
それ以外は順位なんてない
どっちなんて比較、そんなものいらない
です。
んでばー