涙の壁 | タンポポの種

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今就活を通してどのような道筋で産業カウンセラーのなるかを様々な視点から考えたことを書いてます。

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なんかひどいな


くそ真面目な話


最近私はあることになると涙がでます
最近の理由は就活をしているから向き合わざるを得ない
涙の理由はくやしさ、いやなんなのかわからない、説明できない
あることとは、これでなければいけない理由を見いだせないこと、説明できないこと
これは生まれてから今まで背負い続けた課題
越えらんない壁
今までの人生
本当にほしいものを手に入れたことがない
昔はそれをひとのせいにしてきた
実際は自分がそれを本当に
欲していないか、
欲しているがなぜ欲してるか説明できないか、
欲している理由を見いだせないか
だった


育ってきた環境は確かに私を作る上で影響を与えているが
そこでなにを選択摺るかは自分次第


あきらめるか
抑え込むか
他にシフトするか
質を数で担保するか


私にとっては難しすぎる
うまく物事を乗り切ることができなくて
したくなくて
ポリシーなのかプライドなのか
うまいこと生きていくことを望めない
嫌だ
かっこつけでもなんでもなくて
納得できない


これは就活でも恋愛でもその他でも同じ
就活はこの企業である意味が見いだせず、
見いだしていてもそれは相手が求めているものとは違うか、効力がなくて

うまいこと乗り切ることをしない

だから最終でつまずく
3月からずっとこの壁にぶつかり
いまだに成長せず越えられない
そのたび涙がでる
就活だけでない自分の人生の問題だから



恋愛でもそう
相手から見て私である必要性がいまいちない
中くらいの感情だと感じてしまう
恋愛ごっこのような
私から見て必ずしもその相手である必要がない
これってなってもうまく機能できない
淡白にみられる


私に原因があるのはわかっているのに
なににつまづいているかもおおよそわかっているのに
なんで解決できないんだろう
浮き彫りにされた3ヵ月
21年と4ヵ月
苦しんでいる壁を越えるために
私はどう考えてどう行動すればいいんだろう

これは
社長さんに言われた
ひとに理解してもらうのは難しい
につながることで
私がもっとも望んでいるもの


どうしたらいいんだろう



つづく