キーン | タンポポの種

タンポポの種

今就活を通してどのような道筋で産業カウンセラーのなるかを様々な視点から考えたことを書いてます。

原宿にいます
おしゃれ過ぎて死にそう
暑すぎて溶けそう
だけどおしゃれ星人みとると
楽しくなってくる
筋張った腕、脚
イイね



午前中二次選考
もうねボロボロ
ボロボロボロボロ
ボロボロボロボロボロボロ



なんかもうアラレちゃん状態



今日は感動して泣いた
涙腺ゆるすぎだ
わからなくてぐるぐるしていたものを
的確に答えてくれる
言葉1つ1つに重みがあって
やっぱりすごい人だと感じて
またボロボロボロボロ
学生の本質を見抜く最高のグループワークだと思う、あれは
恐らく落ちた、他の参加者の誰よりも
その社長さんのことを尊敬し
この人のためにと思っていると自負しているが
気持ちと能力との差があったら
やっぱり選ばれはしない

でももう一度だけ会いたいな
そのチャンスあるかな
質問タイムにボロボロ泣いてる奴
あの人嫌いだろうなぁ






これからまた違ったタイプの社長さんのいる企業の
最終?選考
電話面接だったから
会うのは2ヶ月ぶりだ
こんなアラレちゃん状態でうけたら
やばいなぁ
あーー
ここでも泣いてしまうのか?
嫌だもう。涙腺もう勘弁して




マリーダムでイケるようにあと30分
なんとかします




はぁ
スランプだ…感覚よ、戻ってこい




んでば