無我夢中かーらーの脂肪 | タンポポの種

タンポポの種

今就活を通してどのような道筋で産業カウンセラーのなるかを様々な視点から考えたことを書いてます。

前回のあらすじ
黒いヤツ召喚。


②自覚
ひとつのことしかできない不器用

宙ぶらりん

気怠い

これってもんがない

マイペースらしい

自由、マリーダム

意志が弱い、忘れる


あげだしたらきりがないですが
私はキラキラした感じじゃない人間です
このブログ始めて約半年
浮かんでは沈み
そんなことばっか書いてきました
就活生とは思えない感じです


本気度


難問です
私はどれくらいなんでしょうか
自分は人生を6割の力で生きていると思っています
何に対しても全力投球で…
んなの無理です
いつからこんなんになったんだか
その場その場で出すパフォーマンス
それがその時の私の全力
そう考えてる
必死って言葉、あんまでてこないかもな


何がやりたいとかそんなのなくて
ただ
産業カウンセラーとして元気そうにみえる人のケアがしたい
精神疾患を抱えた人たちのデザインの展覧会をひらいて1人でも多くの人の心を揺さぶりたい

ってのだけはあって
でもそれは今直接できなくて
だからそこに至るまでの過程を探してて
いろんな道があって
どれもそそられて
だからと言ってその道自体に本気さはなくて
だから企業を選ぶ軸もちょっと違ってて

この人のために働きたい
絶対的尊敬がないといやで
社長が作り出した会社
だからこそそこで働きたいって思う
事業内容とか正直なんだっていい
聞いたところでわからんし
働いたこともないのにわかるわけがないし

あとは自分を厳しい環境におけるかどうか
おわかりの通り
強制的な厳しさがないと
どうも私はだめみたいで
てか楽しくないし
ある程度のことをなあなあにこなせるような仕事よりは
常に考えてる環境がいい



こんなことくらいしか
選ぶ基準がない
なにがやりたい訳でもないから
なにかに特価しているわけでもないから

人よりも空気や流れの変化に敏感であるだけでは
やれることはしぼりきれない



難しい




つぎにつづく