こんなこと | タンポポの種

タンポポの種

今就活を通してどのような道筋で産業カウンセラーのなるかを様々な視点から考えたことを書いてます。


こんなこといつまで続くの


この言葉で私はキレました
どんなときもキレるという選択肢は
あまりない
ただ
親という一つのストレッサー
にだけは
どうしてもうまく自分をコントロールできない


詳細は書きません
これを理解するには私と親との何十年を
説明しなければならないからです

当初
大学院進学を希望していた私は
親から猛反対されていました
なんやかんや
自分で就職の道に決めましたが
就職にしたらしたで
また問題が出てきました

冒頭の
こんなことに当たる内容は
航空券を予約したりする雑務
です
これだけみたらなんのことはありません
ただ
言い方ってのがありまして
あーだこーだよくわからない
理不尽な理由で
大学院進学を否定しておきながら
就職にしたらしたで
あーだこーだ
どっちなんだ
協力を頼む私が甘いんですか?
もう
わからんです
人の進路を¨こんなこと¨で
済ませないでもらえますか

今までのことは
まだいい、所詮は過去のことだから
でも
いい加減にして下さい
疲れます
話して変に解釈するのやめて下さい
もうめんどくさいです








久しぶりに泣きました
しかも学校で




私は昔から
理解者が欲しかったです
でも産業カウンセラーの講義や
大学生活を通して
理解してほしいではダメなことに気付きました
ただ
ただ
やっぱりそれは
理解者がいる人に対してのことなんじゃないかなと
今は
今は!!ひねくれて思います
もう疲れました



この出来事のあと
SCPの食堂会議をして
尊敬する教授におはなしを聴いていただき
これから
就職の講演に参加します
正直
どうしたらよいかわからない状態です
やる気があって講演を聴くのと
無我夢中でなにかを振り払うために聴くのとでは
なにか
違う気がします


でも聴きに行きます




人と伝わる会話するのって
大変ですね
今までの人生経験から
私の
自分のこと話すのめんどくさい
っていうのが
出来てるんだと
再々再認識しました


はぁ
おなかすきました
今日の服、気に入りません



んでば




教授、就職相談室の方、ありがとうございました