火曜という今日 | タンポポの種

タンポポの種

今就活を通してどのような道筋で産業カウンセラーのなるかを様々な視点から考えたことを書いてます。

もはや今日でないけどねw
12/14
ぐだぐだ過ごしたあと寝ました
その後
実習へ行きました
産業カウンセラー講座を受講している他の4人と
企業のメンタルヘルスについて
産業カウンセラーの視点から考える
という
自由に実習できる環境を
大学側が用意してくれました
前回産業カウンセラー協会への訪問は
流行性結膜炎で出席できなかったので
今回は
シュウカツ+実習(情報収集)
という感じで
とても楽しみでした
健康診断を主としている職場で
施設見学やインタビューなど
とても丁寧に←産業カウンセラー講座でお世話になった先生の職場ということもあり
対応して下さいました
インタビューをしてきて感じたことは
事実の再認識でした
自分が思い描いていた
産業カウンセラーとしての活動の厳しさを
そのままかたっていただいた
感じです
なので
新発見というよりか
そうですね、ですよね
という


興味は薄れることはなかったです
やっぱり
人生の目標と自然となったことだけあって
どんなことでも聴きたい
触れていたい
という気持ちが強い
これははたして絶対に譲れないものになるのか。。。




どうも私は極端らしい
ちょうどええ
そんな人間じゃない
人とほとんどかかわらないし
いろんなことを人から学びたいと思っていなかった過去の自分から
最近は
いろんなろことに足を運ぶようになり
いろんなタイプの人間と出会い
話をするようになった
人を警戒している古瀬に妙に人懐っこくなるときがあって
どんどん話しかけたりする←気が向けば
本当にこの1年
抱負に掲げたように
様々な人と触れ合って外に出るようになった
そのおかげで
一人で過ごす時間で
誰かと一緒にいたい、と思う時間が増えた
これはたぶん悪いこと
どうも私は極端らしい
深く
かまってほしくなる
まだ
心のどこかで
自分を理解してほしいという欲望が強く
うずうずしているんだと思う
痛い目を見てそれを望むことは浅はかなことだと
気付いたのに
自分自分じゃだめなのよ
講座を受けて
自分の感情を表に出すことを覚え
それにより
理性で抑え、場の調和のためにコントロール
してきた自分との折り合いがつかず
悶えた日もあった
でも
私はそれを苦しいと思わなかった
たしかに辛かったけど
自分が変わろうとしているのに気付いたから
変わりたいと自分で思ったから
二十歳にして
自分と言うものを表立って形成していくのは
シュウカツや日常において
遅すぎるし、大変で
もろくくずれやすい
でも
感情表現のところでは自ら変わろうとして
ちょうどええ方向に進もうとしている
だから
人との関わり方の程度についても
ちょうどええ方向に進んでいけたらって
おもう





一年後
これを見返して
笑えたら
いいな