お手紙 in2011 | タンポポの種

タンポポの種

今就活を通してどのような道筋で産業カウンセラーのなるかを様々な視点から考えたことを書いてます。


今日で付き合ってちょうど1年だね。
節目だし、最近はろくに話し合えたりもしていないから、今日ぐらいは真面目に思ったことを伝えるよ。

さて、何から書こうかな。
あー、前から思ってたんだけどさ、道端で猫とか見つけるたびに「あ、猫だ」とか言うのやめてくれない?(笑)言われなくても分かってるし。
ってわざわざ記念日に書くようなことじゃないか…。この話はナシ(笑)。

最近わりと不穏な空気になるよね、うちら。この前も、おれが友達と遊びにいった後から「私も暇だったし会いたかったのに」とかグチグチ言ってて喧嘩みたいになったんだよな。
真里は「こうしてほしい」とか言いたいことをちゃんと言わないわりに、溜め込んでから後で文句を言うでしょう?もうちょっと清々しく付き合えないもんかなぁと思うよ。

ここのところ、二人がうまくいってるとは決して言えないと思うんだよね。あんなに笑顔だった真里が、今はふてくされた顔しかしていないことからも、明らかだと思う。でもそれはおれのせいでもあると思う。
最近よく思うんだ。おれがいるから真里は苦しむのか、って。おれと付き合う前より、真里が幸せになってるのか、って。付き合った当初は自信があったけど、今は自信ないね。おれはおれなりに真里のために頑張ってるつもりなんだけどな…。

…って結局は文句ばっかり言ってる自分…。
もっと前向きなこと書くね。記念日だってことを忘れてた。

ここまでひどいことを書いてきたけど、なんだかんだ言って、おれは真里に感謝してるんだ。
おれは性格がキツイし人に優しくないから、真里みたいな性格がまるで仏様に思えたし、正反対の人間だと思った。いろいろと批判したりしてしまうけど、真里の理解があって人に優しいところは、おれは大好きなんだよね。そこは変わってほしくない。

真里が言っていた「私は一途だし、ずっとこのまま気持ちは変わらないと思う」っていうセリフをおれは今も信じているから、おれはこれからも期待に応えたいし、真里を幸せにしていきたいと思っている。まだまだ二人はこれからだって思っているよ。

これからも決して平坦ではないと思うけど、お互いを信じて乗り越えていこう。あ、それと、おれの母親の前でワキの下を鳴らす芸をやるのはやめてくれ…(苦笑)。

では、これからも末永くよろしく。真里がいてくれてよかったよ。ありがとう。

P.S.おれの部屋に来るたびに「痩せた子供の霊が隅っこで見てる」とか言うなよ…。







はい
これ
やってみました
ぺたをしてくださった
臨床心理士 妻夫木@起業の不安(集客・心理面)を解決さんのブログに
掲載されていたものです
面白いw
分析の方は
率直に言うと
微妙に当たってっけど40点ってかんじかなw


真里さんについての分析結果は以下の通り。
【こんな問題ありませんか?】
◆アプローチが下手で、もじもじしてしまう。
◆付き合うと、やたらと泣かされる。
◆強くなりたいと思うが、なれない。
【分析と課題】
真里さんは、まず付き合う前の段階ではかなり消極的な部類に入ると思われます。アプローチという点でもそうですし、恋愛以外のことでもわりと周囲に流されたり自分の意見を言わなかったり、ときに愚痴の引き受け役や八つ当たりの引き受け役になってしまうなど、消極性で損することも多いのではないでしょうか。

付き合った後も、我慢が続くかもしれません。うまく気持ちが伝えられないこともあり、また真里さんとは正反対の、気持ちをあまり分かってくれないタイプを好むこともあり、真里さんは彼氏ができてもなかなか理解されないかもしれません。それによって我慢したり、重苦しいことを言っては相手と喧嘩になるなど、泣かされる場面が増えそうです。

真里さんは、自分の自信の無さや、自分の弱さを呪うかもしれません。したがって強くなりたいと思うかもしれません。しかし大事なことは強くなったり一人で生きられるようになることではありません。それでは真里さんらしさが欠けてしまいます。大事なことは「人に頼らない」「強さを獲得する」ということではなく「頼っても大丈夫だった」「弱さを受け入れてもらえた」という経験をすることです。

自分をどうすれば受け入れてもらえるか、そこが真里さんの最初の課題だと思われます。
【恋愛キーワード】
「ユルそう」「ひねくれ」「沈黙」「男友達」「人間味あり」「ふられる側」
【最後に】
真里さんは、もはや振り回される恋愛に疲れきっていたり、なかなか勇気の出ない自分に情けなさを感じているかもしれません。なぜ男性が冷たくなっていくのか、なぜ自分ばかりが一生懸命なのか、どうすれば恋愛はうまくいくのか、「?」でいっぱいかもしれません。傷の深さによっては「男なんて」と言いたくなるかもしれません。

そういう状態になると「いかにイイ男を探すか」に力を注いでしまい、より恋愛対象が狭まる現象が起きるかもしれません。それはそれでいいのですが、自分以外の「外」の改善を求めるならば、同時に「内」の成長も必要ではないでしょうか。真里さんが男性を理解して余裕を持ち、そして男性のいいところを引き出せれば、完成品の男性を探す必要はないのです。


2段落目は傷口に塩とか刺激の強いもの一気に塗られた感じw
やめて、泣く←w



まぁ楽しむ程度にしておきますよ
参考になんかしないんだからね
いやマジでw


んでば
学校行ってきます