西武国分寺線解体新書 | Azusa☆Kaiji

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とりあえずmarinさんが色々語るブログ・・・・。

今回は、西武国分寺線について語っちゃうぜ!


まず、西武国分寺線とは、西武鉄道の中で最も歴史の古い路線なのだ!。


歴史は、1894年に川越鉄道が敷設した路線である。当初は、国分寺駅 - 川越駅(現在の本川越駅)間が本線であった。(wikiより)


そのご、新宿線開業により、今のような中途半端な支線となった(ォィ)。


というわけで、車両の紹介をするか。


旧2000系


この路線では最も多く見ることが出来る。それも、いろいろな形態の車両が入ってくるぞ。



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LEDとなった物


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こちらは幕車



新2000系 こちらは、まぁそれなりに見るかな。


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フルカラーLED さらに車内更新車の2047F


3000系


2010年から6連化された物が入線するようになった。2編成か在籍している。



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3005F

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3007F


新101系


一時期は定期的に入線してたが、最近は滅多に入ってない・・・。



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と、まぁ、20000系もカオナシ30000系スマイルトレインも走ってないぞ!。というわけで、西武の唯一の完全な黄色い電車の独占場だ。(多摩湖線は白いのがたまに入る)後、この路線は、マナーの悪い学生(小学生から高校生まで・・)も多いから、気をつけてね(何だよwww)。後、西武園の競輪時も・・・(だからなんだ・・・)。