【M-X通信】 プレゼンを楽しいモノに変えるために Vol.2 | M-X通信

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こんばんわ。

自分のプレゼンスタイルを確立するためには、何が必要か?

昨日、まず自分流のプラットフォームを確立することがスタートだとお話しました。

プラットフォームができあがったら、従前から存在するプラットフォームと比較して、監視する情報・データにモレはないか、基準が変わっているならその理由が説明できるか、などのチェックをします。
同じ数字でも、見る方向によっては違う解釈ができてしまうこともありますから注意が必要です。

     「数字は大きいトコロから見る」

というのが大原則ですから、まずはマクロな視点で全体像を捉えられる環境を作って下さい。

同時に、分析軸を複数用意して、同じ数字でもいくつもの側面からチェックする準備はこの段階でしておいて下さいね。

ここまでたどり着いたら、まずはじっくりと4~5週データをタンキングしましょう。
1~2週の短期間のデータには瞬間風速的なデータも含まれますから、ここは慌てずにじっくりと・・・
慌てない、慌てない、一休み、一休み!(古いですね 笑)

さぁ、データタンキングが完了したら、お楽しみの変動チェック!!!

そこには改善のタネがいっぱい隠れています。

続きは、次回!





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