娘が7月から新たにPT療法を始めた

 

外出時(作業所含)は装具

 

自宅では裸足

 

支援学校時は自力で歩けていたのが

 

不安定で怖いと感じるのか

 

今は手を繋がないと歩いてくれない

 

現在片道車で40分

 

通いで月2回(約30分)理学療法士の先生に

 

横になった状態で施術してもらっている

 

 

 

もともと右足首から下が少し外側に向いているのもあり

 

最近

 

歩行時に身体の傾きが出てきていた

 

 

 

そこで

 

別の方法も必要かと

 

いつもお世話になっている相談支援員の方にお願いして

 

訪問看護ステーションを紹介してもらった

 

 


最初の説明時にいきなり理学療法士の先生(60代女性)が

 

間違ってたらすみません

 

昔◯◯療育園にいた◯◯◯(娘)ちゃんでは?と

 

 

奇遇にも

 

娘が一度お世話になった先生でした

 

 

30年くらい前なので本人の記憶はわかりませんが

 

 

それなら是非!と

 

まず月一回から始めてみることにした

 

 

7月24日、第一回

 

 

先生がバランスボールやら大量の道具を持参してきた

 

血圧、酸素、体温を測定し開始

 

 

スムーズ?

 

何か想い出した?

 

第一印象

 

娘にとってはいきなりハードだと感じたが

 

 

いまだかつて娘のこんな真剣な顔を見たこと無いくらい

 

 

頑張ってた!👏

 

 

 

父も

 

今までとは違い身体のバランスを考慮した内容に感心

 

最後には娘の足の裏を見せて結果を説明してくれた

 

 

先生も汗だく💦

 

感謝

 

 

娘のこれからに希望の持てる訓練がスタートしたような気がする

 

 

 

そして単純な父は

 

なぜか自宅にあったバランスボールで

 

 

 

我流の体操を始めたのでした(笑)