こんにちは久しぶりの投稿です。

 

今回の記事は「僕」ではなく「娘 33才」のことなんです。

 

僕の歳ではよくある話なんですが・・・

 

娘は言葉もわずかで意思表示もうまくできないので、かなり発見が遅れてしまいました。

 

妻が、娘の右の黒目の真中が白くなっているのが気になるというので

善は急げで、8月2日に近くの眼科を受診

 



受診結果は「白内障」

右目はほとんど見えてなく左目も霞んでいるという診断でした。

確かに最近、感覚で物を掴んだりするようになっていたので気にはなっていたのですが・・・。

かなり症状が進んでいるので、

 

状況を理解できない娘にとっては非常にハードルが高く不安材料も多かったのですが

手術が可能で、少しでも改善するのであればと、

即、眼科の先生にお願いして全身麻酔で手術をしてもらえる

 

病院を紹介してもらい、紹介状を書いていただきました。

運良く車で20分程の眼科専門のセンターのある病院で検査を受けることになりました。

 

高齢者特有の症状と思ってた白内障・・・

 

親の心配をよそにごきげんな娘、

 

さて、手術まで順調に進むのだろうか・・・・

 

次回に続く→