この時期、
母の日や父の日など
季節に応じた体験イベントは
結構みかけますが
結構みかけますが
こういうことを、
機に応じて、できるというのは、
やはりすごいと思います
インストラクター課題の
カリキュラムが変更される前の
この時期に、この動画配信
需要に応えたレッスン企画です
需要に応えたレッスン企画です
でも、真利子先生は、
「需要に応じたレッスン」
というのもそうですが
決して、計算ばかりではなくて
本部講習に行けない人を応援する
という意味合いが、
という意味合いが、
かなり大きいと思うのです
実際、レッスン後の感想でも
「こんなん言われたら、教えてあげたくなる~」
とか
「みんなが喜ぶから~」
と発言を飛ばしまくる真利子先生
「こんなん言われたら、教えてあげたくなる~」
とか
「みんなが喜ぶから~」
と発言を飛ばしまくる真利子先生
「本当は、これ、お金とらなくても、
よかったんだけどね~」
なんていう発言もあったり(えー!)
自分がこうだったら、
こうしてほしいだろう
だったら、こうしてあげたい
そういう思いが、
真利子先生の原動力だと
真利子先生の原動力だと
いつも感じます
だから、レッスン内容も
「この内容を教えるなら、
これとこれをこう組み立てて」
と生徒目線が先にきているのが、
振り返ってみると、随所に感じます
(レッスン中は、かなりハードだったので、
結構わかってなかった
)
「この時間で教えるから、
この内容だけで」とか
「この金額だから、
これでいいかな」とか…
先生側都合の構成は、
真利子先生のレッスンには
ありません
そういうことも、きっと
先生の信頼の積み重ねに
なっているのだと思います
