最近、真利子先生マニアと

化していますが…照れ

めげずに今日も

真利子先生観察ブログです

 
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だから何?と思う方も
いるかもしれませんが
 
真利子先生は
”きゃぴきゃぴ”していませんビックリマーク
 
落ち着いているというか
ゆったり構えているというか
 
レッスンはてきぱきだし
フットワーク軽いのですが
教えるときは、
いつもどっしりという感じです
 
たとえばの例なのですが
以前レッスン中に、
私、やらかしてしまったことがありますあせる
ボンドを、作品の上に
だらだらと、たらしてしまいましたガーン
 
 
それを見てしまった皆さん
「きゃー!」「あっ~~!!」
可愛らしいお声で女子力爆裂!
(それはそれで、結構楽しい)
だったのですが
 
そのときの真利子先生
「ああ、そこは、そうすると
こうなるからねー」
淡々と説明(゜-゜)
 
トラブルのときほど、
まるで、
「どうっていうことないのよ~」
と言うように、どっしり落ち着いて
対応しているように見えますニコ
 
そういえば、他のときもそうでした
 
こういうときの落ち着き方は、
生徒に
「ミスできる安心感」を
与えるものだと、なんというか実感
 
真利子先生は
「『これやっちゃだめ』は言わない」
が口癖ですが
 
たしかに、どんなミスをしても、
「どんとこい!」と、
対応してくれるのだろう
と頼もしさを感じますし
 
だからこそ、安心して生徒さんも
挑戦的な課題に取組むことが
できるのかなと
 
そして、挑戦的な課題にも
ちゃんと応じられる先生だから…と
自由に課題に楽しむことができて
いいかんじで循環していくのだと思います