昨日、真利子先生のレッスンについて書いたら、

まさかの!

真利子先生にリブログしていただいて驚いたのですが、

 

ここで単に、リブログして

「そうなのよ~、レッスンってこうやればいいのにね~」

なんて、言うわけじゃないところが

先生のすごいところだと思うのです

 

(すみません。リブログって、本文の途中にも入れられたんですね(汗) )

 

で、なにがすごいかというと

昨日の記事のようなレッスンができる人はいいけれど、

できない現実もあることを理解していて

 

「それでも、ちゃんと教えられるレッスンができるように

 自分も学んでいくことこそが大事」

とお話しされているところです

 

最初からなんでもできる人はいません

 
でも、こうしていけばいいんですよ

と、ちゃんと掬い上げてアドバイスをする

 

そういうところは、レッスンでも生きています

 

「え~、そんなレッスン私にはできないわ~」

昨日のブログを読んで、

そう思う先生は、きっといたと思います

 

でも、こんなブログ記事ひとつでも、

そういう人たちを掬い上げて教えてくれる

決して置き去りにしない

そんな風に教えてくれるのが、真利子先生です

 

なんか、ファンクラブ的なノリっぽいですね

もし、ご興味がありましたら、

ぜひ、直接レッスンを受けてみてください

 

最後に…記事に画像が何も入らないのもさみしいので、

今日の「浦和の裏庭」の画像です

最後の白いお花が、凛と咲いて綺麗でした